楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」が第4回VERSANT® 英語スピーキング・チャレンジへの協賛を決定

 楽ではないから"本物の英語力"が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)(以下、TORAIZ)」を運営するトライオン株式会社は、第4回VERSANT® 英語スピーキング・チャレンジへの協賛を決定しました。
 VERSANT® スピーキングテストとは、ロンドンに本部を置く世界最大規模の教育サービス会社Pearson社が開発した英語リスニング&スピーキングテストです。その特徴は、日常的に話される口語英語において、聞かれたことに瞬時に返答できるリスニング力やスピーキング力を測るものであること。Pearson社の高度な自動言語認識システムを使って作られているため、日時や場所を問わず簡単に受験でき、短時間で結果を知ることができます。大手のグローバル企業やアメリカ国防総省、オランダ移民局などの政府機関・団体が、英語力の測定に採用しており、ビジネス英語を測る指標として信頼度の高いテストです。
 TORAIZでは、受講生の英語力を測る指標としてVERSANT® スピーキングテストを導入・運用しています。日本経済新聞社が主催、株式会社アルクが協力する今回の第4回VERSANT® 英語スピーキング・チャレンジにおいては、1回分の通常受験料金5,000円(税抜)でVERSANT® スピーキングテストを2回受験できます。1回目の受験でスピーキング力の現状を把握。細かいスコアリングで弱点を「見える化」し、課題を発見。学習法のチューニングに役立ちます。数か月後に、2回目を受験して、スピーキング力の伸びと学習の成果を確認します。ぜひこの機会に下記のURLより受験をお申し込み下さい。

2020秋のVERSANTスピーキング・チャレンジURL:https://www.versant.jp/campaign/202010/

【TORAIZ(トライズ )について】
 1,000時間の学習により、日本人が最も苦手とする英語のスピーキング力を身に着けることができる“本物の英語力”を追求するコーチング英会話プログラム。受講生一人ひとりにカスタマイズされた目標設定、その実現のための自己学習プログラムの作成、日々の学習サポート、2週間に一度の面談での進捗チェックを、専任のイングリッシュ・コンサルタントが担当。
 さらに、自己学習をアウトプットする場として、豊かな経験を持つネイティブコーチとのオンライン・レッスンやグループ・レッスンを学びの場ではなくケーススタディとして実施。インプットとアウトプットのサイクルを作ることで、日本にいながらにして、実践的なビジネス英語を身に着けることができるサービスです。
 学習モチベーションの維持のためにリアルな人とのコミュニケーションを重視していることもトライズの特徴で、開校以来、受講生満足度97.9%(※1)、1年間学習継続率91.7%(※2)という実績を持ちます。

※1:当社お客様満足度調査(2019年10月実施)
※2:累計受講生(受講開始1ヶ月以内での退会者除く)の内、受講開始から完了までに退会していない受講生の割合(2019年6月当社調べ)

【トライオン株式会社について】
 2006年12月設立。「学ぶことを通じて人と組織の可能性を開く」を経営理念として創業より一貫して「教育」を軸にした事業を提供。インターネットを通じて時間や場所に捕われずに、多くの人が様々な学習コンテンツに出会える場所を提供することを目的に、日本最大級の通信講座「脳内カレッジ」を運営。 2015年からは、ビジネスレベルで通用する英語を1年でマスターするコーチング英会話スクール「TORAIZ(トライズ)」を開始。

会社名    :トライオン株式会社
代表取締役社長:三木 雄信
所在地    :〒112-0004 東京都文京区後楽1-7-12 林友ビル 5階
URL      : https://tryon.co.jp/
設立年月日  :2006年12月20日
資本金    :1億6,250万円
事業内容   :英会話教室運営事業、デジタル教育事業
 
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