第8回「ミツバチの一枚画コンクール」入賞作品決定!

国内と海外から、昨年を超える合計16,550点の応募

株式会社山田養蜂場(本社:岡山県苫田郡鏡野町、代表:山田英生)では、ミツバチをテーマにした一枚画を国内外に募集したところ、日本全国および、中国やスロベニア、フィンランドなど海外8か国・地域から合計16,550点(国内:16,517点、海外:33点)の応募がありました。山田養蜂場では、この中から入賞作品 計66点(大賞6作品を含む)を決定しました。
今年の3月中旬から募集を開始していた本コンクールの応募総数は、昨年を超えました。新型コロナウイルスによる外出自粛の影響か、個人での作品の応募は約2倍に増えました。応募者からは「室内で取り組めるテーマを探していたのでありがたい」「絵を描くことで、おうち時間が充実した」などの声が寄せられました。

入賞作品は山田養蜂場ホームページからご覧いただけます。
「ミツバチの一枚画コンクール」 https://www.3838.com/ichimaiga

【大賞受賞作品(国内の6部門)】

▲幼児の部
「あっ!!あのこ、おしりダンスしてるよ...いこ、いこー♪」
栗木 心希(愛知県/5歳)
 

▲小学生の部(小学1-3年生)
「花粉をあつめるみつばち」
青木 謙征(三重県/2年生)
 

▲小学生の部(小学4-6年生)
「そっと・そっとね ミツバチさん」
高橋 莉久斗(群馬県/4年生)
 

▲中高生の部(中学生)
「ひまわり畑で絵をかいていると、ハチがブンブンとんできました。」
豊野 綾(徳島県/1年生)
 

▲中高生の部(高校生)
「生命の光」
竹野 綾(神奈川県/2年生)
 

 

▲一般の部
「今日も私たちの朝がくる」
岡田 麻里衣(埼玉県/26歳)


【入賞者】国内(計55作品)

 

【入賞者】海外(計11作品)※17歳以下の部(11歳以下)の優秀賞は該当者なし。※年齢は応募締切時。


◆コンクール概要 
※10月下旬に予定していた表彰式は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止となりました。
【募集テーマ】:「花とミツバチ」「自然の中のミツバチ」「人とミツバチ」など、
自然環境の大切さや人との関わりを感じられるミツバチを描いた絵画。
【募集期間】:2020年3月16日(月)~2020年7月15日(水)
【募集部門】:<国内作品>一般の部(他の部門に属さない方)、中高生の部、小学生の部、幼児の部
                    <海外作品>18歳以上の部、17歳以下の部
【審査】:予選審査を経て、下記の審査員(敬称略)により各賞を決定。
            ・佐々木正己(玉川大学名誉教授)・今森光彦(写真家)・結城昌子(アートディレクター、エッセイ                スト)・別府薫(朝日学生新聞社 デジタル編集長)・山田英生(株式会社山田養蜂場 代表取締役社長)

【賞】
■国内作品

■海外作品


※応募者全員に参加賞があります。
※コンクールの発展に寄与した団体を主催者で選考し、「団体奨励賞」として表彰いたします。団体奨励賞は、山田養蜂場ホームページにて発表いたします。
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