NOBORDER NEWS TOKYO新編集主幹に蟹瀬誠一氏が就任。

謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、株式会社NOBORDERは、10月から新編集主幹に国際ジャーナリストでオプエドアンカーの蟹瀬誠一氏が就任いたしましたことをお知らせいたします。
国際的な視点を取り入れたフェアなメディア環境の構築に向けてさらなる進化を目指していきたく存じます。引き続き、ご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

 

                                                                                                                                   謹白





                                                                      記


蟹瀬誠一(かにせせいいち) 編集主幹

国際ジャーナリスト・キャスター、
明治大学国際日本学部教授
(社)価値創造フォーラム理事
外交政策センター理事

《略歴》
1974年上智大卒。米AP通信社、仏AFP通信社、米『TIME』誌特派員を経て、91年TBS「報道特集」キャスターとして日本のテレビ報道界に転身。テレビ朝日「スーパーJチャンネル「スーパーモーニング」などのメインキャスター、「マネーの羅針盤」(テレビ東京)メインキャスターなどを務め、現在は「賢者の選択フュージョン」(日経CNBCなど)メインキャスター。
日米経済摩擦、米国大統領選、東欧、カンボジア情勢、ロシア、中国、朝鮮半島、イスラエル、中東などの海外ニュースを中心に取材。西側のテレビジャーナリストとしてロシア秘密戦略原子力潜水艦タイフーンの初取材に成功。
2008年から20013年まで明治大学国際日本学部初代学部長(2008~2013)。現在は同学部専任教授。
環境NPOGSA理事、牧阿佐美バレエ団評議員、ダイアモンド経営者倶楽部顧問、日本ゴルフ改革会議副議長、東京クラシッククラブ専務理事、生き物文化誌学会賛助会員
著書には、『テロリズムと報道』、『経営の美徳』(共著)、『男の定年後を死ぬまで幸せに生きる方法』、『中国の世界戦略がわかる』、『日本人だけが知らなかった英語上達法』、『もっと早く受けてみたかった国際政治の授業』など多数。

 



NOBORDER NEWS TOKYOが運営・制作する「ニューズ・オプエド®」は「言論の多様性」をキーワードに自由で健全な言論空間の構築を求めて2014年6月から1000回を超える生放送を行うとともに「AIニューズ®」「AIメディア®」「AIテレビ®」「AIアナウンサー®」「AIスタジオ®」など最新AI技術にも努めております。

今後ともご愛顧を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
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