CARTA ZERO、月刊『ブレーン』主催の動画アワード「BOVA」縦型動画部門にて、IMC局所属の鳥居薫、永島隆行が協賛企業賞を受賞
~ α・Z世代の「推し活」×「アロンアルフア」をエモーショナルに描き、若年層の共感を獲得~

株式会社CARTA ZERO(本社:東京都港区、代表取締役CEO:髙橋 学、以下「CARTA ZERO」)のIMC(統合マーケティングコミュニケーション)局に所属する鳥居薫、永島隆行は、株式会社ピラミッドフィルム(本社:東京都港区、代表取締役社長:山本和樹、以下「ピラミッドフィルム」)と共同で企画・制作した作品において、月刊『ブレーン』(株式会社宣伝会議刊)が主催するオンライン動画のコンテスト、第13回「BOVA(Brain Online Video Award)」の縦型動画部門にて「協賛企業賞」を受賞しました。
本作品は、東亞合成株式会社の課題「10代、20代が『アロンアルフアを使ってみたい!』と思う動画」に対し、α・Z世代の間で文化となっている「推し活」をテーマに据え制作したものです。受賞作品は、1月30日発売の月刊『ブレーン』3月号にも掲載されています。
◼️受賞内容
部門: 縦型動画部門 協賛企業賞
受賞作品名: 推しへの想い 接着中
課題協賛企業: 東亞合成株式会社
課題テーマ: 10代、20代が「アロンアルフアを使ってみたい!」と思う動画
受賞者: 鳥居薫・永島隆行(CARTA ZERO)、那須川剛(ピラミッドフィルム)
受賞作品URL:https://youtube.com/shorts/Rb2aFpLV-fc
◼️作品について
“つながり”を大切にする若者に向けて、推し活グッズづくりに励む「推し友3人組」の姿を描きました。便利なだけでなく、推しや推し友との尊い瞬間を繋いでくれる、楽しくてクリエイティブな商品であることを表現。好きが高じて友だちと手作りするからこそ生まれた愛ある多様な推し活グッズを提示すると共に、推し友と一緒に手を動かす時間の尊さを、広告色を抑えた一人称視点での撮影風の縦型動画やフィルム写真のコラージュを用いて、自分ごと化しやすいエモーショナルな世界観で描きました。

◼️スタッフリスト
企画制作/CARTA ZERO+ピラミッドフィルム
CD+企画+C/鳥居薫、矢澤佳子(CARTA ZERO)
CD+企画+AD/永島隆行(CARTA ZERO)
企画+C+演出/那須川剛(ピラミッドフィルム)
企画+PM/数井彩恵(ピラミッドフィルム)
企画+制作(助手)/三澤乃亜(ピラミッドフィルム)
STPL/相澤恭子、金澤佳子(CARTA ZERO)
Pr/依田純季(ピラミッドフィルム)
撮影+照明/臼田純(kestfilms)
撮影/櫻井康輔(kestfilms)
編集/廣重俊哉
CAS/中野辰哉(e-Spirit)
出演/鵜飼彩理亜、大原富如、川島拓矢
【第13回 BOVA受賞作品一覧】
https://bova.co/history/13th/client-work
今後もCARTA ZEROは、付加価値の高いサービス提供を通じて、クライアントのマーケティング活動の支援を行ってまいります。
◼️BOVA(Brain Online Video Award)とは
「Brain Online Video Award」 (BOVA)は、映像制作業界の活性化と、これからを担う動画クリエイターの発掘と育成を目指し、月刊『ブレーン』が2013年から実施するオンラインに特化した動画のコンテストです。プロ・アマ問わず、企業からの課題に対する自主制作動画を募集する『オンライン動画部門』と、企業からの課題に対する縦型の自主制作動画が対象の『縦型動画部門』の2部門でオンライン動画を募集し、審査します。
「BOVA」公式サイト:https://bova.co/

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会社名 |
株式会社CARTA ZERO(https://cartazero.co.jp/ ) |
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所在地 |
東京都港区虎ノ門2-6-1 虎ノ門ヒルズステーションタワー36F |
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代表者 |
代表取締役CEO 髙橋 学 |
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設立 |
2011年4月1日 |
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資本金 |
60百万円 |
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株主 |
株式会社CARTA HOLDINGS 100% |
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事業内容 |
デジタルマーケティング支援事業 |
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