「GXパートナーにはアイ・グリッド」ブランドプロモーションを始動
~タクシー・WEB・誌面をメディアミックスで展開~
株式会社アイ・グリッド・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:秋田 智一、以下「アイ・グリッド」)は、4月13日(月)より企業の脱炭素化における最適なGXパートナーであることを訴求するため、「GXパートナーにはアイ・グリッド」を掲げた新たなブランドプロモーションを開始いたします。

本プロモーションでは、オリジナルキャラクター「GX先生」と「グリ太くん」を起用し、タクシー広告・Web広告・誌面広告を組み合わせたメディアミックス施策を展開します。
タクシー広告での脱炭素を取り巻く社会動向の問いかけを起点に、Web広告や専門誌を通じて企業の「導入への疑問」や「実務的な課題」を解消するメッセージを設計しました。
複数のメディアを通じて接点を創出し、既存施設を有効活用する「屋根上太陽光(オンサイトPPA)」の価値を多面的に伝えていきます。
■ 本プロモーションの背景
再生可能エネルギーの普及が急務となる一方で、大規模な太陽光発電(メガソーラー)による自然環境への影響が議論されるなど、太陽光発電は「どこに設置するか」が問われる転換期を迎えています。
本プロモーションでは、こうした社会的背景を踏まえ「ニュース番組」や「日常の会話」といった身近なシチュエーションを通じてGX導入における課題をユーモラスに描写。「自然に悪影響を及ぼしにくい、既存施設を有効活用する太陽光発電(オンサイトPPA)」が、現代におけるスマートな解決策であることを提示します。
それぞれの関心や課題に寄り添いながら展開メディアとシチュエーションを使い分けることで、独自価値を多角的に発信し、アイ・グリッドが企業の脱炭素化を包括的に支援する「GXパートナー」であるというメッセージを、より多くの方々に届けてまいります。
《各広告概要》
■ タクシー広告
掲載開始:2026年4月13日(月)~
展開エリア:4月13日より関西(⼤阪・京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌⼭)、5月11日より東京都内
掲出媒体:タクシーメディア「TOKYO PRIME」
放映素材(30秒): 「アイ・グリッドNEWS 屋根の上の太陽光」篇
■ WEB広告
配信開始:2026年4月13日(月)
WEB広告(30秒):「初期費用がないって本当?」篇
WEB広告(30秒):「どんな会社にもメリットがある」篇
WEB広告(30秒):「電力単価を学ぶの巻」篇
■ 誌面広告
掲載開始:2026年5月号(2026年5月1日発刊)
掲載媒体:月刊ロジスティクス・ビジネス
掲載枠:A4(1ページ / 全面広告)
■ アイ・グリッドについて
アイ・グリッドは、分散再エネをフィジカル×デジタルの融合で集約・循環させ、日本各地のGXを推進するプラットフォーマーです。企業や自治体の再エネ自給率を最大化するGXソリューション事業、余剰再エネを循環・供給するエナジートレーディング事業を営み、PPAサービスではこれまでに累計1,410施設・発電容量約357MW (2026年3月末現在)の太陽光発電所を開発し、脱炭素社会実現に向け努めてまいりました。「変化より、はやく」をスローガンに、グリーンエネルギーが地域をめぐるサステナブルな世界の実現をめざしていきます。
【アイ・グリッド・ソリューションズの概要】
社名:株式会社 アイ・グリッド・ソリューションズ
本社所在地:〒105-0001東京都港区虎ノ門二丁目4番7号 T-LITE 15F
代表者:代表取締役社長 秋田 智一
資本金:4,996百万円(2025年6月末現在)※資本剰余金含む
従業員:131名(2025年6月末現在)
設立:2004年 2月
サービスサイト「iGRID GX Solution」
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