グループ旗艦オフィスを2019年春にグランドオープン

グループ主要ビジネスを集約、連携を高め、高度・複雑化する日本企業および社会の課題解決を目指す

2019年春にクライアントサービスの中心となる旗艦オフィスを東京・丸の内3丁目にグランドオープンします。
デロイト トーマツ グループ(東京都港区 CEO 小川陽一郎 以下 デロイト トーマツ)は、2019年春にグループのクライアントサービスの中心となる旗艦オフィスを東京・丸の内3丁目にグランドオープンします。日本のビジネスの中心的役割を担う丸の内にグループ主要法人の拠点を集約し、高度・複雑化する日本企業および社会の課題解決に貢献していきます。

新しいグループ旗艦オフィスは、三菱地所株式会社が2018年10月竣工予定の複合施設型多機能ビル「丸の内二重橋ビルディング」の8階~19階の12フロアとなります。 2018年 12月から移転を始め、2019年3月にグランドオープンを予定しています。これにより、現在、品川、八重洲、丸の内等に分散している主要ビジネス(監査・保証業務、リスクアドバイザリー、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー、税務、法務等)のオフィスを隣接する新東京ビル・新国際ビルも含めた丸の内の一区画に集約します。

デロイト トーマツ グループは日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループで、国内約40都市に約11,300名(2017年8月末現在)の専門家を擁し、多国籍企業や主要な日本企業をクライアントとしています。1968年に国内初の全国規模の監査法人として誕生、2018年に50周年を迎えます。

 
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