Visa、新TV-CMの放映を8月7日より開始

Team Visaの堂安 律選手が華麗なプレーをしながら「Visaでタッチ」でスピーディーかつスマートに決済!

ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:スティーブン・カーピン、以下Visa)はこの度、新TV-CM「Visaでタッチ・リフティング篇」を明日8月7日より放映することを発表しました。

新TV-CMでは、Team Visaアスリートであり、日本を代表するサッカーの堂安 律選手が登場し、Visaのタッチ決済がスピーディーかつスマートな決済方法であることを、華麗なプレーで表現しています。
トレーニング終了後の帰り道でも堂安選手は、熱心なあまりドリブルをしながら公園を横切ります。スピーディーな技に驚く人々。そして売店で高いリフティングをし、ボールが手もとに戻ってくる間に、スピーディーに「Visaでタッチ」でお買い物をする、というストーリーです。
Visa JP YouTube : https://youtu.be/GIp1xMAx4fg

 

Visaのタッチ決済は、日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法です。店員にカードを渡すことなく、レジにあるリーダーに非接触対応のVisaカード(クレジット・デビット・プリペイド)、スマートフォンまたはウエアラブルデバイスを対応の端末にかざすだけで、サインも暗証番号の入力も不要[1]で、スピーディーかつ安心・安全にお支払いが完了します。


世界では、多くの国で非接触決済が一般的になっており、本年中には世界の全カードの約50%[2]が非接触 対応になると考えられています。また、全世界のVisaの対面決済の3件に1件がタッチ決済で取引されています[3]。日本では、Visaのタッチ決済対応カードの発行が2,390万枚[4]を超え、ご利用いただける店舗は、マクドナルド[5]、ローソン、イオングループ、セブン‐イレブンをはじめ、コンビニエンスストア、ファストフードレストラン、スーパー、飲食店、ドラッグストア、書店、百貨店、商業施設など、 急速に拡大しています。

Visaのタッチ決済の詳細はこちらから:
https://www.visa.co.jp/pay-with-visa/featured-technologies/contactless.html

日本政府は2025年までにキャッシュレス決済比率40%という目標[6]を掲げており、また、厚生労働省が発表した新しい生活様式[7]の中では、電子決済の利用が推奨されています。カードの受け渡しが不要なVisaのタッチ決済は、スピーディーかつ安心・安全にお買い物を完了できるスマートな決済手段です。Visaでは、新TV-CMを通じて、Visaのタッチ決済の利便性をより多くの消費者の皆さまに知っていただくとともに、国内におけるキャッシュレス化推進をさらに盛り上げてまいります。

[1]:一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となります
[2]:Visaブランド以外も含む、Juniper Research, Contactless Payments: NFC handsets, Wearables, Payment Cards 2016-2020
[3]:2019年10~12月VisaNet
[4]:2020年3月31日現在、取引先金融機関・発行会社からの報告による
[5]:一部対象外の店舗あり
[6]:経済産業省「キャッシュレスビジョン2018」
[7]:厚生労働省「新しい生活様式」https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_newlifestyle.html

【Visaのタッチ決済について】
テレビCMとVisaのタッチ決済の詳細はこちらからご覧いただけます。
URL: https://www.visa.co.jp/pay-with-visa/featured-technologies/contactless.html

 【CM放映情報】
タイトル    :  Visaでタッチ・リフティング篇
放映期間    :  2020 年8月7日(金)~9月30日(水)
放送地域    :  全国
YouTube URL   :  https://youtu.be/GIp1xMAx4fg
 

堂安律プロフィール

1998年6月16日生まれ。中学校入学と同時にガンバ大阪に入団。2年生だった2012年には史上初のジュニアユース3冠を達成し、高校2年生の時にはトップチーム2種登録を果たす。2015年5月27日のFCソウル戦で公式戦デビュー。16歳344日でのトップチームでのデビューを飾り、ガンバ大阪では最年少記録を樹立。

2017年夏、オランダ・エールディビジのフローニンゲンに期限付き移籍。翌年に完全移籍。2年間でリーグ戦通算61試合14得点を記録した。2018年には、日本代表としてのデビュー戦も飾り、翌年の2019年にはオランダの名門・PSVへの移籍も果たした。

Team Visaについて
Team Visaは2000年に創設され、オリンピックやパラリンピックで頂点を目指すアスリートを支援するために、 Visaが世界的に展開しているアスリート支援プログラムです。Team Visaアスリートは、出身国や経歴にこだわらず、オリンピックやパラリンピックを目指して歩んできた軌跡をもとに、活躍が期待されるアスリートから選定され、Visaが財政的支援や金融リテラシー・トレーニング等のツールやリソースを提供します。Visaは、これまでに500名近くのアスリートを支援してきました。

Visaについて
Visaは、電子決済の世界的リーダーです。Visaのミッションは、最も革新的で信頼性が高く安全な決済ネットワークで世界を結び、個人や企業、そして経済の繁栄に貢献することです。Visaが保有する最先端のグローバルなプロセシングネットワークであるVisaNetは、毎秒65,000件を超す取引を処理することができ、世界中に安全かつ信頼のおける電子決済を提供します。Visaは常にイノベーターであり続け、あらゆるデバイスを利用した商取引の発展を促進し、誰でもどこでも利用できる夢のキャッシュレス社会を実現する原動力となっています。世界がアナログからデジタルに移行しつつある今、Visaは自社のブランド、商品、人材、ネットワーク、および企業スケールを活かして商取引の未来を形作っていきます。詳しくは、https://usa.visa.com/about-visa/our_business.html(英語サイト)またはwww.visa.co.jp(日本語サイト)をご覧ください。
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