スポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』の公式サイト『Number Web』が過去最高の月間8000万PV超え!

 株式会社文藝春秋(本社:東京都千代田区紀尾井町 社長:中部嘉人)のスポーツ総合雑誌『Sports Graphic Number』の公式サイト『Number Web』(https://number.bunshun.jp/)は、2021年8月の純PV(自サイトでのページビュー)が、月間8123万5085PV(Google Analytics調べ)に達し、現在の形式でサイトを開設した2009年以来、最高のPVを記録しました。


 『Number Web』編集部は昨年9月に編集長が交代し、体制を一新。8月に約1995万だったPVを順調に伸ばし、12月に当時の過去最高記録となる約5215万PVを達成しました。今年に入ってからもPVは続伸し、7月には約6779万PVに。8月はそこから1000万PV以上伸ばして、史上最高となる8123万5085PVに到達しました。

 記事別ではやはり東京オリンピックへの関心は高く、特に<五輪前日に重傷「滑れていることが信じられない」…実父が明かす“スケボー金メダル候補”西村碧莉に何があった?>などのスケートボード関連記事や、<外国人記者が最後に語った“東京五輪の本音”「セブンイレブンは最高」「あの菓子パンが美味しかった」「シブヤが暗くて驚いた」>などの“海外記者の視点”からの記事がよく読まれました。

 また、8月29日に決勝が行われた「夏の甲子園」も<《全国制覇》智弁和歌山「マウンドに集まるの、やめないか?」中谷監督が甲子園の前に選手へ伝えていたこと>などを中心に注目度が高く、プロ野球では「無期限出場停止」処分だった日本ハムの中田翔選手が巨人に移籍したことについて書いた<「納得してもらえることは、まずない。ただ…」巨人・中田翔が問われる“姿勢”…松井秀喜が“野球賭博から復帰”の選手に送った言葉とは?>などが数多くの読者を獲得しました。


■『Number Web』編集長・中村毅のコメント
「編集長に就任した昨年9月から、ちょうど1年間でおよそ2000万PVから8000万PVまで4倍の成長を遂げることができました。コロナ禍でスポーツ界も厳しい状況が続いていますが、これに満足することなく、さらなる飛躍を目指したいと思います」

■Number Webについて
2020年に創刊40周年を迎えた雑誌「Sports Graphic Number」の世界観をそのままに、“洗練されたデザイン”と“読み応えのある記事”が特長。タイムリーで独自性のある情報の発信を心がけている。
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