Tebiki、新CAO就任のお知らせ
執行役員CAOに重井孝之が就任
デスクレスワーカー向け現場支援システムを提供するTebiki株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:貴山敬)は、2026年5月27日付で重井孝之(しげい たかゆき)が執行役員CAO(Chief Administrative Officer)に就任したことをお知らせいたします。

■ 執行役員CAO 重井孝之について

【略歴】
2008年、あずさ監査法人(KPMG)に入社し、公認会計士としてのキャリアをスタート。上場企業の監査業務や上場準備会社の株式上場(IPO)支援に従事する。2016年、EC支援のテモナに入社し、同社のマザーズ上場を推進し、2019年に執行役員CFOとして同社の東証一部への鞍替えを牽引。2024年、管理部長としてTebikiに入社し、2025年5月執行役員、2026年5月執行役員CAOに就任。
【就任コメント】
生成AIの浸透により情報活用のあり方だけでなく、経済環境の変化がよりスピーディーになりました。このスピード感が求められる変革の時代を切り拓き、現場に必要不可欠なサービスとしてお客様にさらなる価値を届け、これからの時代で頼られる企業となってまいりたいと思います。
「現場の未来を切り拓く」というミッションの実現に向けて全力で取り組んでいきます!
■ Tebiki株式会社について
「現場の未来を切り拓く」をミッションに掲げ、デスクレスワーカー向けの現場支援システムを開発・提供しています。
簡単に動画マニュアルが作成でき、閲覧データや習熟度を可視化できる動画教育システム「tebiki現場教育」や、現場帳票の雛形作成から蓄まったデータの可視化・分析まで可能な電子帳票システム「tebiki現場分析」を提供しており、現場における安全・品質・効率といった現場KPIの改善に貢献しています。
代表者名 :貴山 敬
事業内容 :デスクレスワーカー向け現場支援システム tebiki の開発・提供
企業サイト :https://tebiki.co.jp/
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