ふるさと納税サイト「ふるなび」が提供する、“あとでゆっくり選べる、ポイント制ふるさと納税”「ふるなびカタログ」に新たに5自治体が掲載開始!

株式会社アイモバイル(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野口哲也、東証一部上場:証券コード6535、以下アイモバイル)が運営するふるさと納税サイト「ふるなび」(以下ふるなび、URL:https://furunavi.jp/ )は、2020年7月1日(徳島県佐那河内村は6月15日)より、ふるさと納税の返礼品としてポイントが付与され、ポイントで後から特産品をゆっくりと選択できる「ふるなびカタログ」( https://furunavi.jp/catalog )にて新たに5自治体のご提携を開始しました。

「ふるなびカタログ」は、ふるさと納税を行う先の自治体のポイントが付与され、ポイントを利用して、後から特産品を選べるポイント貯蓄型の寄附方法を採用しております。

ポイントは、有効期限がない(※)ため、ふるさと納税した後、急がずゆっくりと特産品を選択できる他、翌年のふるさと納税で更にポイントへ寄附を行い、積み立てて大きな金額の特産品を選択することも可能です。また、ポイントの利用は時期を選ばないため、保持するポイントで、四季に応じて最旬の特産品を受け取ることができます。年末の忙しい時期に急いでふるさと納税の返礼品を選ぶ手間もありません。
(※)一部有効期限のある自治体があります。

2019年10月17日のサービスリリース以来、計19自治体にご提携いただき、お肉や魚介、果物やお米など、ユーザー様がふるさと納税をより楽しめる豊富なラインナップとなりました。

■ふるなびカタログ
https://furunavi.jp/catalog

■2020年6月15日から参画の自治体
  • 徳島県佐那河内村(さなごうちそん)
特産品の「さくらももいちご」は、甘味と酸味の調和抜群!また年間10頭ほどしか生まれない幻の高原牛「大川原高原牛」はきめ細やかな霜降りに加え、コクのある旨みを兼ね備えた逸品となっています。
https://furunavi.jp/catalog/Municipal/Detail?municipalId=1384

■2020年7月1日から参画の自治体一覧
  • 秋田県にかほ市
お米や麺、魚介類、お酒などの加工には、名水に指定されている「鳥海山の湧き水」が多く使われています。水が美味しいところで育ったものは、やっぱり美味い!そんな返礼品をお楽しみください。
https://furunavi.jp/catalog/Municipal/Detail?municipalId=299
 
  • 長野県駒ヶ根市(こまがねし)
アルプスの雄大な山々からの雪解け水で作られるクラフトビールや国産ウイスキー、朝採りのアルプスいちごを贅沢に使用したいちごシャーベット、ご当地名物「駒ヶ根ソースかつ丼セット」など、恵まれた自然環境から生まれた特産品をご賞味下さい。
https://furunavi.jp/catalog/Municipal/Detail?municipalId=841
 
  • 岐阜県関ケ原町(せきがはらちょう)
戦国乱世から太平の世へと導いた「天下分け目の関ケ原合戦」が繰り広げられた場所として知られています。戦国の地ならではの歴史グッズや、岐阜県が誇るブランド牛「飛騨牛」、甘くて大粒な苺「紅ほっぺ」等魅力的な特産品を取り揃えています。
https://furunavi.jp/catalog/Municipal/Detail?municipalId=934
 
  • 静岡県御殿場市(ごてんばし)
富士山の雨や雪解け水が長い年月をかけ濾過され湧き出る美味しい水や高原の気候が、お米やウイスキー、わさび、ハムなど様々な産品を生み出しています。
https://furunavi.jp/catalog/Municipal/Detail?municipalId=964


■ふるさと納税サイト「ふるなび」について ( https://furunavi.jp/ )
「ふるなび」では、ふるさと納税を通じて全国の市町村に寄附金を集めることで地域活性化を支援しています。
2019年、「ふるなび」は、TVCMの放映やふるさと納税情報の充実など、様々なふるさと納税PRをさせていただき『利用者満足度』『利用者メリット』『注目のふるさと納税サイト』の3冠を達成し、よりユーザー様がふるさと納税を楽しめるサイトへと成長しました。(※)
(※)日本マーケティングリサーチ機構調べ(調査概要:2019年8月期_ブランド名のイメージ調査)

ふるさと納税業界では初となるふるさと納税コンシェルジュサービス「ふるなびプレミアム」( https://furunavi.jp/premium/ )、あとからゆっくり寄附できるポイント制ふるさと納税「ふるなびカタログ」 ( https://furunavi.jp/catalog )ふるさと納税で旅行に行ける「ふるなびトラベル」 ( https://tp.furunavi.jp/ )、クラウドファンディング型ふるさと納税サイト「ふるなびクラウドファンディング」 ( https://fcf.furunavi.jp/ )など寄附者へふるさと納税の認知啓蒙を目的としたふるさと納税関連サービスを多数展開しており、引き続き、ふるさと納税者及び契約自治体の、「ふるなび」サービス利用満足度の向上を目指してまいります。

ふるなびは今後も、ふるさと納税を活用して、新型コロナウイルスの影響を受けている全国の自治体を支援する取り組みを行っていく予定です。


【アイモバイルについて】
アイモバイルは、『ひとの未来に貢献する”マーケティングを』というビジョンを実現するために、
テクノロジーを駆使した「インターネット広告事業」と、ふるさと納税をはじめとした「コンシューマ事業」の2つの領域で成長しているマーケティングカンパニーです。


【株式会社アイモバイル 会社概要】
社名 : 株式会社アイモバイル
所在地: 東京都渋谷区桜丘町22-14 N.E.S.ビル N棟
代表者: 代表取締役社長 野口 哲也
設立 : 2007年8月17日
URL  : https://www.i-mobile.co.jp/

【本リリースに関するお問合せ】
株式会社アイモバイル
事業企画本部 自治体サービス事業部
TEL : 03-6674-5604
Mail: support@furunavi.jp

 

 
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