「アドバンテッジ健康経営支援サービス」導入企業2社が健康経営銘柄に初選定 「ホワイト500」取得、評価ランク上昇等にも貢献

このたび株式会社アドバンテッジリスクマネジメントが提供する「健康経営支援サービス」の導入企業2社が、「健康経営銘柄2021」に初選定されました。さらに、「健康経営優良法人(大規模法人部門)2021」における上位500社『ホワイト500』や「健康経営優良法人」の認定、および評価ランクの上昇など、各社の健康経営における価値向上に貢献しました。
また、「アドバンテッジ健康経営支援サービス」のWebサイト(https://www.armg.jp/business/kenkokeiei/)を新たにオープンいたしました。
今後セミナーも随時開催し、引き続き企業の健康経営の推進をサポートしてまいります。
■「健康経営支援サービス」導入企業(五十音順) 
*一部のご紹介となります。

・   近畿日本鉄道株式会社
・   サラヤ株式会社
・   スミセイ情報システム株式会社
・   ダイドードリンコ株式会社
・   株式会社中部プラントサービス
・   戸田建設株式会社
・   豊田通商株式会社
・   株式会社ナカニシ
・   株式会社明電舎

「健康経営支援サービス」は、企業の取り組みにおける推進体系・プロセス評価の支援や、健康課題の整理を行うソリューションです。当社は、サービス導入企業において健康経営度調査の作成支援や、企業の取り組みにおける推進体系・プロセス評価、健康課題対策の戦略支援を行いました。

                                                                                     【ご参考】
当社は、「健康経営銘柄2021」に選出された企業48社のうちの3.8割、「健康経営優良法人2021」のホワイト500においては500社のうち3割にサービス(*)を提供しています。

なお、当社も「健康経営優良法人2021(大規模法人部門)」において『ホワイト500』の認定を受けております。また、「健康経営銘柄2021」発表に際し公開された「健康経営銘柄2021 選定企業レポート」において、『健康経営を進める企業の手本となっている企業』として、当社が挙げられました。

*「アドバンテッジ タフネス」/「アドバンテッジEAP」、各種研修、「産業医・保健師サービス」、適性検査「アドバンテッジ インサイト」、「EQソリューション」、「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」、休業者管理サービス「ADVANTAGE HARMONY」など

*「健康経営」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

株式会社アドバンテッジ リスク マネジメント(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二)
1995年、休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」専業代理店として創業。
2002年より、日本で初めてストレスチェックを取り入れた予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始。 
現在はストレスチェック義務化に対応したメンタルサポートプログラム「アドバンテッジ タフネス」から、エンゲージメント向上やメンタルタフネス度向上を目的とした組織や個人の課題に応じたソリューションを提供。
そのほか、EQ(感情マネジメント力)とストレス耐性を見極める採用検査「アドバンテッジ インサイト」や各種研修など、生産性向上とリスク対策の両軸を捉えたソリューションメニューを展開している。2017年12月に東京証券取引所 市場第一部銘柄に指定。
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