「ととのう」ために欠かせない水風呂の効果とは!水風呂に関する調査開始のお知らせ

お風呂に関わる企画・開発・販売などを行うバスリエ株式会社(千葉県我孫子市、代表取締役:松永 武「以下、バスリエ」)はお風呂に関するより良い情報発信のため、水風呂に関するアンケート調査を開始しました。https://www.bathlier.com/expand/o-recipe/survey/mizuburo.html#07

サウナブームが起こる理由のひとつに「ととのう」という体験があります。「ととのう」とは、サウナ・水風呂・外気浴を繰り返すことで得られる身体の深いリラックス状態のことです。ととのい体験のためには、サウナのみならず水風呂も欠かせません。
バスリエでは、より良い水風呂体験の情報発信のため、水風呂に関する調査を開始しました。
同時に水風呂に関する以下知識も本編にて公開しています。

【コンテンツの内容】
・水風呂の効果
・正しい入り方と注意点
・何℃がいいの?
・水風呂を控えたほうがいい人

・水風呂で寿命が延びるって本当?
 
  • 水風呂の効果

水風呂には以下のような様々な効果があります。

【水風呂の身体的効果】
疲労回復・冷え性改善・自律神経が整う・ホルモンバランスが整う

【水風呂の精神的効果】
リラックス効果・多幸感・睡眠の質UP
 
  • 正しい入り方と注意点
水風呂には身体的・精神的に様々な良い効果をもたらします。

サウナ→水風呂の場合
1.サウナから出たら水分補給をする
2.深呼吸しながら水風呂にゆっくり浸かる
3.1分以内に水風呂からあがる。慣れないうちは30秒くらいにとどめる


お風呂→水風呂の場合
1.お風呂から出たら軽く水分補給をする
2.先に体に水をかけて水温に慣らす
3.深呼吸しつつ足先・手先から水風呂に浸かる
4.水風呂から出たらひと休みする


サウナやお風呂後の水風呂は、血行促進の効果が高いものの、同時に心臓への負担もかかります。
気持ちいいからといって、一気に全身浸かったり無理して入るなど危険な行為をせず、以下のポイントに十分気を付けて入りましょう。

水風呂の注意点
・水風呂に入る時は手足から少しずつ入る
・無理して全身浸からない
・水風呂に入る前に水分を摂る
・呼吸を止めずに水に浸かる
・頭まで水風呂に浸からない
・長時間浸からない(長くても1分以内に抑える)
 
  • 水風呂を控えたほうが良い人

水風呂はメリットだけでなくデメリットもあります。以下の場合には水風呂を控えたほうが良いでしょう。

・高血圧の方
・妊娠中の女性
・飲酒後
・食事の直後


上記以外にも危険な場合があるので、心配な方は必ずかかりつけ医に相談してください。

本編では、何℃が良いのか・水風呂で寿命が延びるというのは本当なのか?といった点にも触れてより詳しく解説しています。
ご紹介している効果や正しい入り方などについて十分ご理解頂き、水風呂を楽しんで頂ければと思います。

水風呂について説明しています。
https://www.bathlier.com/expand/o-recipe/survey/mizuburo.html

アンケート調査にご協力をお願いします!
https://www.bathlier.com/expand/o-recipe/survey/mizuburo.html#07
 
  • 会社概要
■会社名 :バスリエ株式会社
■代表者 :代表取締役 松永 武
■設 立 :2008年8月1日
■所在地 :270-1176 千葉県我孫子市柴崎台1-7-20
■TEL :04-7183-3252
■FAX :04-7182-2937
■URL :https://www.bathlier.co.jp
■Email: info@bathlier.co.jp■事業内容:浴用品の企画・製造・販売
■広報担当:大角(おおすみ)
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