煮豆に求められるのは「甘さ」。おいしく糖分カットで支持され続ける煮豆「豆畑 低糖煮豆」シリーズ さらにおいしくリニューアル

~おいしい甘さはそのままに、後味すっきり。「毎日食べたくなる味」へ~

株式会社マルヤナギ小倉屋

蒸し豆・煮豆・佃煮メーカーの株式会社マルヤナギ小倉屋(神戸市東灘区:代表取締役社長 柳本勇治)は、「豆畑 低糖煮豆」シリーズ全品をさらにおいしく処方リニューアルし、装い新たに2026年3月2日(月)より順次、全国の小売店およびスーパーマーケットにて販売いたします。

低糖煮豆がより“おいしい”甘さ、後味すっきり処方へリニューアル

甘さそのまま糖分カットを実現した「豆畑 低糖煮豆」シリーズが、さらにおいしくリニューアルしました。グラニュー糖と還元水あめの配合バランスを見直すことで、口に入れた瞬間から最後まで、自然で満足感のある甘さを実現しました。これまでご愛顧いただいてきた甘みの特長を活かしながら、後味をすっきりと整え、毎日食べても飽きのこない味わいへと進化させました。

また、昆布豆・野菜豆については、昆布・椎茸・魚介のうま味を組み合わせ、だし感を強化しました。旨味の相乗効果が生まれ、より満足感のある味わいに仕上げています。

<対象商品>豆畑 低糖煮豆シリーズ全品:

低糖金時豆、低糖黒豆、低糖昆布豆、低糖野菜豆、低糖白花豆、低糖茶花豆、低糖大粒丹波黒黒豆

健康価値とおいしさを伝える新デザイン

■食物繊維量とおいしさが伝わるパッケージへ

 パッケージ下部の目立つ位置に、1袋あたりの「食物繊維量」を大きく表示 。健康意識の高いお客様の目にとまりやすいデザインに進化しました。また、箸で豆を持ち上げるカットに変更することで、食卓でのシーンをイメージしていただきやすいようにしました。

■リニューアル訴求の期間限定パッケージ

リニューアル開始時は、パッケージ上部に「さらにおいしくなりました」という訴求を入れた期間限定デザインで展開します。売場での変化を明確にし、リニューアルを視覚的に分かりやすく伝えます。

マルヤナギ小倉屋について

「伝統食材の素晴らしさを次の世代へ」をメインテーマに、日本で昔から食べられてきた昆布、豆、もち麦などの穀類、根菜などの伝統食材こそが現代人の食生活に必要な食材と考え、今・未来のニーズに合う商品にして製造販売し、その素晴らしさを伝える活動に取り組んでいます。

【会社概要】

社名:株式会社マルヤナギ小倉屋

本社所在地:神戸市東灘区御影塚町4丁目9番21号

代表取締役社長:柳本 勇治

事業内容: 蒸し豆・佃煮・煮豆の製造・販売

創業: 1951年12月26日

HP:https://www.maruyanagi.co.jp/

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食品・お菓子
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会社概要

株式会社マルヤナギ小倉屋

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URL
https://www.maruyanagi.co.jp/
業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
兵庫県神戸市東灘区御影塚町4-9-21 本社2階
電話番号
078-841-1456
代表者名
柳本 勇治
上場
未上場
資本金
9950万円
設立
1951年12月