1月28日(金)Mask Network主催「Web3 Conference Tokyo」にJPYC株式会社代表取締役の岡部典孝が登壇

前払式支払手段扱いの日本円連動ステーブルコイン『JPYC』を取り扱うJPYC株式会社(東京都千代田区、代表取締役:岡部 典孝)のCEO岡部がMask Network主催で1月28日(金)に行われる「Web3 Conference Tokyo」に登壇いたします。


 

■「Web3 Conference Tokyo」について
2022年は昨年のブームを踏まえ、より一層業界の枠を超えて交わりを深める必要があり、ブロックチェーン業界内だけで盛り上がるイベントではなく業界内外のハブになることを意識して開催致します。
注目が増しているWeb3.0領域で、日本初のグローバルカンファレンスになると思われます。

今回のイベントではWeb3.0関係者のみに留まらず、多くのIT業界の方にお越し頂く予定です。

オンライン視聴申し込みはこちらから
https://web3-conference-tokyo.peatix.com/
※チケットはオンラインチケットのみ申込いただけます


■開催概要
・主催者:Mask Network
・共同主催者:BlockchainProseed (株式会社グラコネ)
・企画名:Web3 Conference Tokyo
・日 程:2022年1月28日(金)
・時 間:11:00 ~ 19:00(予定)
・会 場:tunnel tokyo ( https://tunnel-tokyo.jp/ 
・聴講者:Web2.0/Web3.0 IT事業者 クリエイター ※招待制
・来場予定者:約200~300名(コロナの状況により変動あり)※オンライン配信有
・トークテーマ(予定):
  -OSS(オープンソースソフトウェア)の歴史からみるWeb3.0について
  -Web3.0を語るなら、まずDeFiを学ぼう
  -Web3.0が、Web1.0の理念を復活できるのか?
  -既存IPの効果的なweb3.0へのアプローチ方法
  -Web3.0事業例①インフラ
  -Web3.0事業例②メタバース/NFT関連
  -社会実装に使えるブロックチェーン技術(国内、海外事例)
  -スタートアップピッチタイム ※6組程度を予定
  -DAOはどう世界を変えていくのか

■ 登壇者プロフィール 
JPYC株式会社 代表取締役 岡部典孝
JPYC株式会社代表取締役
一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)理事
一般社団法人 DeFi協会 アドバイザー、ステーブルコイン部会長

Links株式会社取締役

iU 情報経営イノベーション専門職大学 客員教授


連続起業家。15年以上のCTO経験と、CFOとして3億円以上の資金調達の経験がある。

ブロックチェーンや暗号資産におけるロビイング・当局との積極的なディスカッションを絶えず続けており、

当局への情報公開請求を年に10~20回行っている。




JPYC株式会社について
JPYC株式会社は2019年11月に創業し、2021年1月に日本初のERC20自家型前払式支払手段として日本円連動ステーブルコイン『JPYC(JPY Coin)』を発行しました。JPYCをより多くの方にご利用いただくためにも、親和性の高い事業者との業務提携を積極的に進めております。


◾️会社概要
・会社名  :JPYC株式会社
・代表者  :代表取締役 岡部 典孝
・所在地  :東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル4階 FINOLAB内
・設立   :2019年11月
・事業内容 :ERC20前払式⽀払⼿段の発⾏、NFT等ブロックチェーン全般に関するコンサルティング
・加入団体 :一般社団法人 ブロックチェーン推進協会(BCCC)会員
       一般社団法人 日本資金決済業協会 第一種会員
       一般社団法人 DeFi協会 正会員
       一般社団法人 Fintech協会 ベンチャー会員
・監査法人 :あかり監査法人
・URL       :https://jpyc.co.jp/ 
・Twitter   :https://twitter.com/jcam_official
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