トライバルメディアハウス、VUCA時代に負けないチームづくりをサポートする情報収集・共有ツール「Checkit」をローンチ

情報収集・共有における個人の負担軽減とチームのスピーディーな意思決定を実現

「ソーシャルエコノミーでワクワクした未来を創る。」をミッションに掲げるトライバルメディアハウス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:池田紀行、以下「トライバル」)は、このたびチーム・プロジェクトに特化した情報収集・共有ツール「Checkit(チェキット)」をローンチいたしました。
【サービスURL】 https://checkit.tribalmedia.co.jp

■「Checkit」とは
トライバルでは、現代の予測困難かつ複雑な環境 VUCA(※1)に柔軟に適応できるチーム(組織)づくりこそが企業の将来を大きく左右するという考えのもと、チームやプロジェクトに特化した情報収集・共有ツール「Checkit」の提供を開始いたしました。

Checkitでは、業務効率化やコミュニケーションを目的としたツールでは解決しにくい「情報」にフォーカスした機能を実装するとともに、自律的なチームづくり・プロジェクト推進において有効であるといわれる意思決定フレームワーク OODAループ(※2)の「Observe(観る・収集)」「Orient(状況判断)」に着目。これら2項目に作用するメリットを通じて、柔軟かつ強固なチームづくりに貢献します。

※1 VUCA(ブーカ):Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)で表現される、現代の経済や企業、個人を取り巻く複雑で予測不能な状態のこと。
※2 OODAループ(ウーダループ):ジョン・ボイド氏が提唱したObserve(観る・収集)、Orient(状況判断)、Decide(意思決定)、Act(行動)からなる意思決定フレームワーク。


■「Checkit」の主な機能


■料金



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会社概要

株式会社トライバルメディアハウスは、「ソーシャルエコノミーでワクワクした未来を創る。」というミッションのもと、大手企業のマーケティング支援からソーシャルメディアに関するツールの開発・提供まで幅広く手がけています。


社名:株式会社トライバルメディアハウス
本社所在地:東京都中央区銀座2-15-2 東急銀座二丁目ビル
代表取締役社長:池田紀行
事業内容:デジタルマーケティング事業
https://www.tribalmedia.co.jp/
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