「e‐まち 実現プロジェクト」 証明書発行手数料の支払いがキャッシュレス決済も可能に

町田市は5月6日から、市民課、市民センター、市民課連絡所で発行するすべての発行手数料等の支払いに、多種類のキャッシュレス決済を導入

町田市では、テクノロジーの積極的な導入・活用により、市民にとって便利な“まち”への転換等を目指す、「e‐まち 実現プロジェクト」を推進しています。
このプロジェクトの一つとして、5月6日から、市民課、市内に6か所ある各市民センターや5か所の連絡所で発行する住民票や印鑑証明書等すべての発行手数料等の支払いに、多種類のキャッシュレス決済が利用できるようになります。
現金を持ち歩かずに支払いが可能になることで、利便性が向上します。
また非接触で支払いを行うことで、新型コロナウイルスの感染防止にもつながります。
なお、同プロジェクトでは、これまで、市・都民税や各種保険料、また保育料や給食費などの支払いに、LINE Payの請求書支払い機能を導入を行っています。
 



■対応するキャッシュレス決済の種類

【クレジットカード】VISA、MASTER
【電子マネー】iD、交通系電子マネー、nanaco、WAON、楽天Eddy
【コード決済】LINE Pay、Pay Pay、楽天Pay、d払い  等

■支払いとなる対象
市民課で発行するすべての証明書




 


 
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