AR作成サービスpalanARで複数の画像認識しAR表示する機能の提供を開始しました!

誰でも簡単にARを作成可能なサービス「palanAR(パラナル)」で、複数の任意の画像を認識し、AR表示する機能をリリースしました。任意の画像を認識仕分けることが可能になりました。


ARシステムを提供する株式会社palan (本社:東京都渋谷区、代表取締役:齋藤 瑛史)は、誰でも簡単にノーコードでWebARが作成できるサービス「palanAR(パラナル)」上で、複数の画像を認識しAR表示する機能をリリースしました。

サービスURL:https://palanar.com

【デモ動画】

 

例えば書籍やカタログ、ARを活用したスタンプラリーなど、幅広い用途でご活用頂けます。

■ 画像認識仕分けの体験
【サンプルURL】
https://palanar.com/ar_contents/dfb46aff109695a8

【体験QRコード】

こちらの画像をマーカー(目印)として体験が可能です。
 

 

■palanAR サービス概要
「palanAR(パラナル)」は誰でも簡単にWebARを作成できるオンラインツールです。
AR名刺や商品プロモーションなど様々なシーンで使われるWebAR作成を無料(フリープラン)で試すことができ、商用利用可能なプランもご用意しています。操作が簡単なので、Web制作やAR作成の知識がなくても簡単に作ることが可能です。
2019年のサービス開始以来10,000以上のARを作成いただいています。
サービスURL: https://palanar.com

■WebARについて
WebブラウザのみでARを実現する技術をWebARと呼び、現在企業のキャンペーンや販促などに広く用いられています。近年、WebARを利用したサービスを地方自治体、観光業界、エンターテインメント業界など、多くの企業より採用いただきサービス開発のパートナーとして制作・開発を行っています。
お問い合わせ増加の背景には、新型コロナウイルスの感染拡大を機に「非接触型」の新しい接客の形を模索し、顧客へより充実した体験を提供したいという想いをお持ちの企業の増加があります。

WebARの詳細はこちら
https://xr.palan.co.jp/webar

ニーズやご予算・納期に合わせた制作のご相談が可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
https://xr.palan.co.jp/contact/

■株式会社palanについて
株式会社palanでは国内の事例が少ない2017年頃からWebAR技術を用いた開発を続けております。
WebARのシステム開発開始以降、地方自治体、エンターテインメント業界等、幅広い業界よりサービス制作・開発を依頼いただいております。デジタルフォトフレームや、3Dの魚たちが現実世界を泳ぐWebAR水族館、社員の自己紹介やPR動画が流せるWebAR名刺などの話題サービスをどこよりも早く手がけて参りました。
今後も、お客様の声をもとにしながらWebAR技術の研究開発を進めて参ります。

【自社プロダクトのご紹介】
アプリ不要で楽しめるWebARカメラサービス「TOBIRA」
https://tobira.me

WebARによるデジタルのスタンプラリーを簡単に作成「TOBIRALLY」
https://tobirally.com

3Dデータを管理・編集・利用することができる3Dデータ支援ツール「palan 3D」
https://palan3d.com

VR×ARによる新時代のEコマース体験「WebXRコマース」
https://xr-commerce..jp

■会社概要
会社名:株式会社palan
URL:https://palan.co.jp/
所在地:東京都渋谷区代々木1-58-16 清水ビル2F
代表取締役:齋藤 瑛史
設立:2016年11月1日
主な事業内容:ウェブサイト・ウェブシステムの企画・開発・実施・保守及びコンサルティング

【お問い合わせ】
株式会社palan
広報担当者:  淺間
メール: contact@palan.co.jp
電話番号: 03-6555-4841
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