応募総数2,973件!「山の洲(やまのくに)ビジュアルアワード」オンライン表彰式開催

静岡県は、アフターコロナを見据えた、新たな広域経済圏の創出を目的に「山の洲(やまのくに)」4県(静岡県、山梨県、長野県、新潟県)の魅力を発信するオリジナル動画・写真作品を、4県の在住者および出身者を対象に、令和3年10月26日から令和4年1月5日まで募集しました。
募集の結果、各部門合計2,973作品のご応募をいただき、トップクリエイター3名による厳正な審査を経て受賞作品を決定しました。
各賞の受賞作品は、2022年3月1日(火)に開催するオンライン表彰式において発表します。

  • オンライン表彰式 開催概要
◇日時 令和4年3月1日(火)14:00~15:30(予定)
◇内容 受賞作品発表と作品紹介、審査員による講評など
◇視聴方法
静岡県公式YouTube「ふじのくにメディアチャンネル」
https://www.youtube.com/shizuokapref
静岡県公式Facebook「いいねがあるある静岡県。」
https://www.facebook.com/iine.pref.shizuoka 
  • 「山の洲(やまのくに)ビジュアルアワード」概要
<テーマ>
私が見つけた山の洲
あなたが「買ってほしい、訪れてほしい」と思う「山の洲(やまのくに)」
(静岡県・山梨県・長野県・新潟県)の県産品やスポットを紹介する動画や写真を募集
<募集部門>
①総合部門:2分以内の動画作品をYouTube に限定公開にてアップロード後、特設サイトの応募フォームからエントリー
②一般部門:30秒以内の動画または1枚の写真をInstagram からハッシュタグ「#やまのくに」をつけて投稿
  • 審査員
客観的な視点で作品を評価するため、日本を代表するトップクリエイターが審査・講評を行います。
 

審査員長/クリエイティブ・ディレクター 阿部晶人
電通第1クリエーティブディレクション局、オグルヴィ・ワン・ジャパン等を経て面白法人カヤックへ。「うんこミュージアム」の仕掛け人。WEBから映像・イベントまで、さまざまな企画・制作を行う。また、NY One Show Interactive審査員、Tokyo Interactive Ad Awardsなど多くの審査員を経験。


 

審査員/映像作家 くろやなぎてっぺい
映像、音楽、企画、様々なフィールドで多方面で活動。NHK連続テレビ小説「半分、青い」オープニング映像、Mr.Childrenステージビジュアル、「デザインあ」ID映像など。「映像作家100人」選出。またライフワークとして「あいうえお作文RAPプロジェクト」を企画。芸術分野では文化庁メディア芸術祭、横浜トリエンナーレ、アルス・エレクトロニカ、SIGGRAPHを初め、国内外のメディアアートフェスティバルに多数参加。
 

審査員/絶景プロデューサー 詩歩
「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサー。静岡県出身。世界中の絶景を紹介するFacebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」を運営し、70万以上のいいね!を獲得し話題に。 書籍「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」シリーズを出版し累計63万部を突破。現在は、旅行商品のプロデュースや企業とのタイアップ、自治体等の地域振興のアドバイザーなどを行っている。浜松市観光大使。
  • 賞品 (賞金総額40万円!さらに応募者全員にチャンスがある参加賞もご用意。)
総合部門:大賞 10 万円+1万円相当の静岡県産品、優秀賞 3万円×3作品
一般部門:(動画)大賞 5万円+1万円相当の静岡県産品、優秀賞 2万円×3作品、(写真)特別賞 1.5万円相当の静岡県産品×4作品
部門共通:参加賞 Amazon ギフト1,000 円×抽選50作品
 
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