誌上カメラショー「CaPa+2021」開催‼ 各メーカーの‟今”注目の製品を紹介するほか、春の新型カメラ&レンズ情報も満載の【CAPA 2021年3月号発売】

株式会社 ワン・パブリッシング(東京都台東区/代表取締役社長:廣瀬有二)は、『CAPA 2021年3月号』を発売いたしました。超弩級性能で話題沸騰のソニーのフラッグシップ機「α1」の中身を徹底解剖。第2特集は東日本大震災後の被災地を撮り続ける5名のドキュメンタリーフォトグラファーの作品と活動を紹介しています。
■​CAPAカメラウェブ:https://capa.getnavi.jp/

 
  • 【特集】最新カメラ・レンズの誌上ショー CaPa+2020開幕‼
今年はオンラインでの開催となった、カメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+2021」。 そこでCAPAは、総力を挙げて各社の新製品を取材した誌上カメラショーを開催、その名も「CaPa+2021」! ソニー、キヤノン、ニコン、富士フイルム、ペンタックス、パナソニック、オリンパス、シグマ、タムロンなどの最旬の注目カメラ&レンズを詳細にお伝えします! ソニーα1、ペンタックスK-3 Mark Ⅲ、富士フイルムGFX100Sなどのニューモデルの魅力を、本誌ライター陣の視点でしっかり紹介しています。

 

  • 東日本大震災から10年 未来へ。写真で紡ぐフォトグラファーたち

2011年3月11日、午後2時46分。三陸沖を震源として発生した巨大な地震は、津波と原発事故で東北沿岸部に壊滅的なダメージを与えました。 あれから10年。写真家は何を思い、被災地を撮り続けるのでしょうか。そして写真家の役割とは。 大沼英樹さん、安田菜津紀さん、菅野 純(ぱんだ)さん、鍵井靖章さん、鈴木麻弓さん、5人の写真家がそれぞれの視点で見つめ続けてきた被災地の10年を紹介します。

 
  • 春の月明かりで夜桜を幻想的に撮る「月光桜」
もうすぐ桜の季節。今年はいつもとは違うイメージの桜写真を追求してみるのはいかがでしょうか? 今回のテーマは「月と桜」。夜の自然風景を得意とするネイチャーフォトグラファーの田中達也さんに、撮影テクニックを解説してもらいました。 妖艶で幻想的な桜のナイトワールドをお楽しみください。

その他、個性派4人のインスタグラムに注目した「新進クリエイターが魅せる絶景桜」も見応えアリ。 人気連載「Momoko写真館、ふたたび」では伝説のアイドルとなった本田美奈子.さんの未公開ショットも公開。元ニコン後藤哲朗のカメラ談義「哲朗の部屋」では前号に続いてソニー・シニアアドバイザー平井一夫さんが登場、ソニーのデジタルカメラ快進撃の裏話を語ります!



[商品概要]
CAPA 2021年3月号
著者: CAPA編集部
定価: ¥900(税抜)
発売日: 2021年2月20日(土)
判型: AB判
ISBN: 4910023370317 
電子版: 有
ワン・パブリッシングWebサイト:https://one-publishing.co.jp/

 

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