第16回キッズデザイン賞「キッズデザイン協議会会長賞」受賞『育てることで育む「農」のある暮らし ハナミズキ春日部・藤塚』
ポラスグループ 株式会社中央住宅
9月21日に、「第16回キッズデザイン賞」(主催:キッズデザイ.ン協議会)においてポラスグループ (株)中央住宅戸建分譲設計本部(本社:埼玉県越谷市 代表取締役社長:品川 典久)の手掛けた分譲住宅『育てることで育む「農」のある暮らしハナミズキ春日部・藤塚』が奨励賞【キッズデザイン協議会会長賞】に選出されました。
≪受賞理由≫
住まいながら農に関わり、自らの食の成り立ちや消費を学べる、社会提案性の高い取組である。その土地の特長や先住の方とのコミュニケーションを大切にしたエリアブランディングを 戦略的に行っており、作品の個性につながっている。建築はベーシックな機能と意匠を押さえており、すっきりとしたデザインで評価できる。
『育てることで育む「農」のある暮らし ハナミズキ春日部・藤塚』では、庭の一角に家庭菜園スペース「ポタジェ」の設置。これにより、子どもたちは自宅という最も身近な環境で野菜や草花の育成体験ができます。また、街の皆で野菜づくりが行える「みんなの農園」を分譲地に隣接して配置しているため、いつでも野菜の成長を確認することができ、かつプロの農家さんのサポートのもとで子どもたちは農作物の成り立ちなどを専門的に学ぶことが可能となります。農園までは敷地内のフットパスによって車道を通ることなく安全に移動できるよう配慮しました。
<子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門 消費者育成部門>

≪受賞理由≫
住まいながら農に関わり、自らの食の成り立ちや消費を学べる、社会提案性の高い取組である。その土地の特長や先住の方とのコミュニケーションを大切にしたエリアブランディングを 戦略的に行っており、作品の個性につながっている。建築はベーシックな機能と意匠を押さえており、すっきりとしたデザインで評価できる。
■ 『育てることで育む「農」のある暮らし ハナミズキ春日部・藤塚』

『育てることで育む「農」のある暮らし ハナミズキ春日部・藤塚』では、庭の一角に家庭菜園スペース「ポタジェ」の設置。これにより、子どもたちは自宅という最も身近な環境で野菜や草花の育成体験ができます。また、街の皆で野菜づくりが行える「みんなの農園」を分譲地に隣接して配置しているため、いつでも野菜の成長を確認することができ、かつプロの農家さんのサポートのもとで子どもたちは農作物の成り立ちなどを専門的に学ぶことが可能となります。農園までは敷地内のフットパスによって車道を通ることなく安全に移動できるよう配慮しました。
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