東京駅にグランドオープン!「銀座ぶどうの木」と「Hanako」がコラボした、喫茶と本がテーマの新スイーツブランド誕生

4月19日(金)、JR東京駅 グランスタにグランドオープン

株式会社グレープストーン(本社:東京都中央区銀座)が展開する皿盛りデザート専門店〈銀座ぶどうの木〉は、雑誌「Hanako」とコラボレーションした“喫茶スイーツ”ブランド『喫茶店に恋して。』https://kissakoi.tokyo/
を4月19日(金)にJR東京駅 グランスタにてオープンいたします。第一弾は「ティラミスショコラサンド」。

●「銀座ぶどうの木」と雑誌「Hanako」がコラボした、JR東京駅 グランスタ限定ブランドが誕生

「銀座ぶどうの木」と「Hanako」が“新しい東京スイーツ”を目指してコラボレーション。「Hanako」の人気特集『喫茶店に恋して。』のタイトルを冠したブランドがJR東京駅 グランスタ限定でオープンします。口の中でとろけて完成するティラミス味や、飾っておきたくなるこだわりブックデザイン、2人の人気イラストレーター(武政 諒さん、たなかみさきさん)描き下ろしなど、お菓子に恋する仕掛けをいっぱい詰め込んだ喫茶スイーツの誕生です。

●第一弾は、1990年代にティラミスブームをつくった「Hanako」らしい『ティラミスショコラサンド』

シリーズ第一弾は、1990年の発売号で紹介して社会現象ともいえるブームをつくったティラミスをモチーフにしたショコラサンド。エチオピア産コーヒー豆から生まれるやさしい味わいの「コーヒーショコラ」と、欧州産マスカルポーネチーズを練りこんだコク深い「マスカルポーネショコラ」。きめ細かな泡でクリーミーに仕上げた2つのショコラを、ぷっくりしぼって交互に並べました。“喫茶店の世界”をココアパウダーで描いたサクサクの薄焼きクッキーで挟みこめば、『ティラミスショコラサンド』のできあがり。口の中でとろけてはじめて完成するティラミスの味わいをお愉しみください。

●Hanakoメンバーと何度も試食を重ねてたどり着いた、甘くてほろ苦い大人のティラミス味
Hanako編集部やHanako読者のコミュニティ「ハナコラボ」と一緒に、“新しい東京スイーツ”を目指してアイデアを出し合いました。人気のスイーツがつくられている工場を見学してもらったり、もらって嬉しいスイーツを議論したり、食べやすいお菓子のサイズなど実験したり…。何度も試食を重ねた末に、最終的な味わいは甘すぎずほろ苦い大人のティラミス味にたどり着きました。また、食べる度に楽しめるように、お菓子の模様もさまざまな絵柄をご用意しています。

●2人の人気イラストレーターを表紙に起用。飾っておきたくなる文庫本みたいなパッケージデザイン
“コーヒーや紅茶を飲みながら、お気に入りの本を読みふける喫茶店のひととき”をテーマにしたパッケージデザイン。文庫本をモチーフに、いたるところに遊び心が満載です。表紙には、人気イラストレーターの武政諒さんとたなかみさきさんの2人を起用。どちらもこのお菓子のために描き下ろしていただきました。食べ終わった後でも、机や本棚についつい飾りたくなるデザインです。

<武政 諒(たけまさ りょう)>
1981年生まれ。東京都在住。武蔵野美術大学卒業後、2010年よりフリーランスとして活動。国内外の書籍や雑誌、広告などのイラストレーションを制作。ボローニャ国際絵本原画展入選、Society of Illustrators 60 銀賞他。

<たなかみさき>
1992年11月14日生まれ。埼玉県出身日本大学芸術学部を卒業後、熊本に移り住みフリーランスのイラストレーターとして活動。2017年春からは東京に拠点を移し主にグッズ制作、出版物に関わりながら活動中。


商品概要 ※( )内は本体価格 

 




ティラミスショコラサンド
<定番パッケージ>
6枚入  788円(730円)
12枚入  1,512円(1,400円)
18枚入  2,160円(2,000円)




 

 

 

 



ティラミスショコラサンド
<たなかみさき限定パッケージ>
6枚入 788円(730円)
12枚入 1,512円(1,400円)












店舗情報
ショップ名:喫茶店に恋して。 銀座ぶどうの木 × Hanako
オープン日:2019年4月19日(金)
場所   :JR東京駅構内B1 グランスタ
営業時間 :営業時間は施設に準ずる。年中無休。
 

●「銀座ぶどうの木」では4月1日(月)からコラボを記念した特別なティラミスが登場!
『喫茶店に恋して。』のオープンを記念して「銀座ぶどうの木」でもスペシャルなティラミスが登場します。スペイン産の風味の良いアーモンドビスキュイをコニャック入りのコーヒーシロップに付けながら召し上がっていただく、大人に味わっていただきたいデセール仕立てのティラミスです。

価格 :1,944円(本体価格1,800円)
発売期間:2019年4月1日(月)〜5月12日(日)
場所 :東京都中央区銀座5-6-15座STONEビル2F
月~土11:00~20:00 (ラストオーダー19:30)
日・祝11:00~19:00 (ラストオーダー18:30)

喫茶店に恋して。とは
雑誌「Hanako」の“毎日を、おいしく生きる”というコンセプトに、東京を代表するアシェット・デセール(皿盛りデザート)専門店である「銀座ぶどうの木」が共感し、「新しい東京スイーツ」を目指してコラボレーション。「Hanako」の人気特集『喫茶店に恋して。』のタイトルを冠したブランドを立ち上げました。ここからいろいろなおいしい物語が始まります。お客様窓口:0120-207-730


 

Hanakoとは https://hanako.tokyo

都市で働く30代の読者が中心の、"City Lifestyle Magazine"。働いた分だけ毎日を楽しみたい、かろやかでこだわりの強い女性たちが読者です。「食」「旅」「街」をメインテーマに掲げつつ、物欲を刺激するファッションやビューティー、本や音楽、電化製品など、都市生活者に必要な情報のエッセンスも。2018年10月からは月刊化&全国配本となり増ページしパワーアップ。また雑誌だけにとどまらず、ウェブメディア「Hanako.tokyo」「Hanako Taiwan」、読者組織「ハナコラボ」のイベントなどを通じて、シティライフスタイルメディアとしてのHanakoブランドを展開中です。



銀座ぶどうの木とは https://www.budonoki.jp
世界的にも珍しい“アシェット・デセール(皿盛りデザート)専門店の先駆け”として1979年に誕生した、「銀のぶどう」の原点と言えるデセール・スペシャリティショップ。“その時その場所でのみ出会える美味しさの世界”をコンセプトに、常時10種を超えるデセールの数々をご提供しています。

 
  1. プレスリリース >
  2. 株式会社グレープストーン >
  3. 東京駅にグランドオープン!「銀座ぶどうの木」と「Hanako」がコラボした、喫茶と本がテーマの新スイーツブランド誕生