福利厚生サービスのイーウェルがWELBOX会員を対象に、医療相談アプリ「リーバー」を導入

~リーバーで福利厚生業界への導入は初〜

株式会社リーバー(本社:茨城県つくば市、代表取締役:伊藤俊一郎 以下、リーバー)は、株式会社イーウェル(所在地:東京都千代田区、代表取締役社長:稲葉 章司)との間で医療相談アプリ「LEBER(リーバー )」の利用契約を締結しました。同社が運営する福利厚生パッケージサービス『WELBOX』の会員を対象に無償提供を開始いたします。
※一部対象外の企業・団体があります。
■導入背景
新型コロナウィルス感染拡大に伴い、病院での感染を恐れ、必要な通院をしなくなるケースが増加するなど、大きく環境が変化していることを踏まえ、24時間365日いつでもどこでも気軽に医師にオンライン相談ができるサービスは、コロナ禍において求められるサービスであると考え医療相談アプリLEBER(リーバー)」を導入するに至りました。

■担当者からのコメント

当社では、企業理念として「健康社会の実現」を掲げ、心豊かで活力ある暮らしをサポートすることによって、健康で豊かな企業社会と地域社会を実現することを目指しています。
コロナ禍となり、ちょっと調子が悪いけれど、今の時期に病院へ行くのは医療機関に迷惑をかけるのではないか。これくらいは、「不要不急の外出」にあたるのではないか。もうすぐ、元の生活に戻るだろうから、それまで我慢。と、過度な受診控えで症状が悪化する前に、コロナウィルスへ感染の心配をすることなく、どこでも簡単に・気軽に医師へ相談できるサービスをWELBOX会員さまにご利用いただきたいと思っております。

 マーケティング企画本部 WELBOX企画部 榎本修子

対象者:福利厚生パッケージサービスWELBOX』会員さま
期間:2021年6月から
 

■医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」について
24時間365⽇スマホで医師に相談ができるアプリです。現在300⼈以上の医師が登録されており、外出⾃粛等により病院 やクリニックに⾏きにくい⽅もアプリを通じて医師に気軽に相談することができます。
⼀般向け医療相談アプリ「LEBER(リーバー)」に加えて、教育機関に毎⽇の検温結果と体調、出⽋席の報告ができる「LEBER for School」(6カ国語対応)、企業向けに検温・体調報告とストレスチェックを組み合わせられる「LEBER for Business」(6カ国語対応)も全国で導⼊拡⼤中です。 

■株式会社イーウェルについて
商 号: 株式会社イーウェル
設 立: 2000年10月
代表者: 代表取締役社長 社長執行役員 稲葉章司
本 社: 東京都千代田区紀尾井町3-6
事業内容: 福利厚生メニューサービス『WELBOX』の開発・提供/福利厚生メニューのオペレーション業務/健康支援サービスの開発・提供/福利厚生BPOサービス(財形・持ち株会等)の開発・提供/会員向け付加価値向上サービス「CRM WELBOX」の開発・提供
ウェブサイト: https://www.ewel.co.jp/

■株式会社リーバーについて
株式会社リーバー(旧社名AGREE)は2017年2月に遠隔医療相談サービスを行う目的にて創立されました。
私達は「いつでも。どこでも。誰にでも。」を信念に掲げ、すべての人々に適切な医療が行き渡るよう努めています。
〈会社概要〉
会社名:株式会社リーバー
所在地:茨城県つくば市高野1155-2
代表者:伊藤俊一郎
設立:2017年2月
URL:https://www.leber.jp
事業内容:医療相談アプリの企画・開発・運営
 
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