■【酷暑の夏、まもなく到来! “後ろ姿”の準備は大丈夫?】 夏は「背中ニキビ」に注意! "背中汚れ" 男女ともに6割以上が自覚(20~50代男女1000名へ「背中事情」を調査 / リゼクリニック調べ)

調査では多くの人が「背中汚れ」を自覚しながらも、効果的なケアができていない現状が浮き彫りに |「背中」にまつわる肌悩みや原因、予防法は? リゼクリニック美容皮膚科医が専門的見地から解説

医療法人社団風林会 リゼクリニック

◎新メニュー「ボディ(背中・お尻)の美肌治療」2026年6月1日(月)からリゼクリニックで提供開始! 身体の肌悩みにもアプローチ可能な「ハイドラフェイシャル」「プラピール」「ケアシス-S(イオン導入)」をご用意。(※ハイドラフェイシャルは背中のみ)

毛穴汚れを洗浄する【ハイドラフェイシャル(背中)】

夏本番を間近に控え、顔や腕の紫外線対策は万全でも、“後ろ姿”の準備はできていますか?

薄着や水着などで肌を見せる機会が一気に増えるこの時期、冬場に隠れていた肌の状態をいざ目にして、驚きや焦りを感じる方も少なくありません。特に、汗や皮脂の分泌が盛んになるこの時期は肌トラブルが起きやすく、中でも『背中』は自分自身の目が届きにくく、ケアがおろそかになりがちの方も多いのではないでしょうか。

そこで、全国28院展開する美容皮膚科『リゼクリニック(男性はメンズリゼ)』(医療法人社団風林会 本部:東京都新宿区 総院長:赤塚正洋)では、20~50代の男女1000名(各年代125名)を対象に【「背中の肌事情」に関するアンケート調査】を実施しました。(対象期間:2026年5月14日の1日間・インターネット調査)

「身体を洗う際、おろそかになりがちな部位」として、男女ともに最多回答だったのが【背中(女性52.8%、男性47.2%)でした。【背中悩み】は男女ともに1位が「乾燥」、次いで「ニキビ・吹き出物」という結果に。男性の3位には「脂っぽさ(19.4%)」がランクイン。これは女性の11.6%と比較して約2倍の数値であり、男女での皮脂トラブル意識の差が浮き彫りになりました。

【背中悩み】男女ともに1位「乾燥」2位「ニキビ・吹き出物」。男性の3位には「脂っぽさ(19.4%)」

また【背中汚れについて】は男女ともに「しっかり落とせていない」と6割以上が自覚。その理由に「手が届かないから」、「直接目で確認できないから」など、「多くの人が背中汚れを自覚しつつも、効果的なケアができていない」現状が浮き彫りになりました。自分では見えないからこそ汚れが残り、トラブルに繋がりやすい『背中』。一体どうすれば正しいケアができるのでしょうか?

【「背中汚れ」で特に気をつけたいのが、シャンプーやトリートメント、整髪料のすすぎ残しです。背中に成分が残ってしまうことで、毛穴詰まりや刺激につながることがあります。髪が長い方や、ヘアオイル・ワックスなどを使用する方は、背中へ付着しているケースも少なくありません。そのため、体を洗う順番も大切です。(美容皮膚科医 山村鈴奈医師・談)】

リゼクリニック美容皮膚科医:山村鈴奈 医師

ジューンブライドや肌見せの夏が近づく今、本リリースでは「見落としがちな背中トラブルの原因」や「今日からできる正しい背中のケア方法」を山村医師が専門的見地から解説いたします。


■【「背中汚れ・肌事情」アンケート調査】概要まとめ(美容皮膚科『リゼクリニック』調べ)

●「身体を洗う際、おろそかになりがちな部位」は、男女ともに最多に【背中】

「毎日、身体を洗っているか?」の質問に対し、女性は82.2%、男性は74.0%が「毎日身体を洗うと回答する一方で、男性の26.0%(約4人に1人)「毎日身体を洗っていない」という、意外な実態が明らかになりました。

また、「身体を洗う際、おろそかになりがちな部位は?」の質問に対し、男女ともに「背中(女性52.8%、男性47.2%)」が最多となり、特に女性は半数を超える結果となりました。

また、2位に「足の指・裏(女性32.2%、男性30.0%)」がランクインするなど視覚的に捉えにくく、かつ物理的に手が届きにくい・洗いにくい部位が「おろそか」になりやすい実態が明確になりました。

●【背中汚れ】しっかり落とせていますか?

「しっかり落とせていない」と女性65.2%、男性62.8%と男女ともに6割以上が回答。 

「落とせている」と自信を持って答えられたのは、男女ともにわずか3割にとどまりました。(女性:34.8%、男性:37.2%)

また「背中汚れを落とせていないと感じる理由」として、男女ともに「手の届かない範囲だから(女性58.9%、男性56.1%)」が最多、次いで「直接目で確認できないから(女性49.7%、男性45.9%)」など、構造的にケアが難しいことが背中汚れの洗い残しを生んでいることが判明。

更に「背中を人に見られる事」に対し、「抵抗あり」と女性の71.6%、男性の45.2%が回答。特に女性は男性の1.5倍以上、「背中を見られることへの抵抗」を示しました。

この結果から、多くの人が背中汚れを自覚しつつも、効果的なケアができていない現状が浮き彫りになりました。

●あなたが抱える「背中の肌悩み」は?

男女ともに4人に1人が「乾燥」、5人に1人が「ニキビ・吹き出物」に悩んでいることが判明。

【女性トップ3】:①乾燥(26.8%) ②ニキビ・吹き出物(23.4%)③ザラつき(17.4%)

【男性トップ3】:①乾燥(25.6%) ②ニキビ・吹き出物(20.6%)③脂っぽさ(19.4%)

また、「専門機関での背中の肌ケア」に興味があるか?の質問に対し、女性の66.4%、男性の52.4%が「興味あり」と回答しました。

■20~50代男女1000名の【「背中の肌事情」調査】まとめ(美容皮膚科『リゼクリニック』調べ)

■①【毎日、身体洗ってる?】女性の8割、男性の7割が「毎日洗っている」(女性:82.2%/男性:74.0%)

◎一方で、男性の4人に1人以上が「毎日、身体を洗っていない」という事が判明(26.0%)

■②【洗うのがおろそかになりやすい部位】男女ともに約半数が「背中」と回答(女性:52.8%/男性:47.2%)

◎視認しづらい部位である「背中」や「足の指・裏」「お尻」がおろそかになりやすい部位として上位に挙げられる

■③【背中の汚れ落とせている?】男女ともに約6割以上「しっかり落とせていない」と回答(女性:65.2%/男性:62.8%)

■④【背中は見えない!届かない!】背中の汚れを落とせていない理由:男女ともに約6割が「手が届かない」、5割が「目で確認できない」と回答

■⑤【背中を見られるのは…】「抵抗あり」と女性の7割、男性の約半数が回答(女性:71.6%/男性:45.2%)

◎特に女性は男性の1.5倍以上、「背中を見られることへの抵抗」を示した

■⑥【背中の肌悩み】男女ともにトップ回答は「乾燥」、次点に「ニキビ・吹き出物」が続く

◎女性トップ3:①乾燥(26.8%) ②ニキビ・吹き出物(23.4%) ③ザラつき(17.4%)

◎男性トップ3:①乾燥(25.6%) ②ニキビ・吹き出物(20.6%) ③脂っぽさ(19.4%)

■⑦【背中の肌ケア】女性の約7割、男性の半数が「興味あり」と回答(女性:66.4%/男性:52.4%)

◎男女ともに専門機関で行なう「背中の肌ケア」に関心が高い人が過半数を占め、多数派であることが判明

 

▼プレスリリース詳細(詳細なデータ数値ほか、PDFでご確認いただけます)

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▼ 各質問・数値詳細

※当データやコメントを使用の際はクレジット表記【 美容皮膚科『リゼクリニック』 】を記載ください

■①【毎日、身体洗ってる?】女性の8割、男性の7割が「毎日洗っている」(女性:82.2%/男性:74.0%)

◎一方で、男性の4人に1人以上が「毎日、身体を洗っていない」という事が判明(26.0%)

●質問/あなたは毎日、身体を洗っていますか?(単一回答) 

        女性  男性

洗っている  82.2% 74.0%

洗っていない 17.8% 26.0%


■②【洗うのがおろそかになりやすい部位】男女ともに約半数が「背中」と回答(女性:52.8%/男性:47.2%)

◎視認しづらい部位である「背中」や「足の指・足裏」「お尻」がおろそかになりやすい部位として上位に挙げられる

●質問/身体を洗う時、おろそかになりがちな部位はどこですか(複数回答)

       女性   男性

背中    52.8% 47.2%

足の指・裏 32.2% 30.0%

お尻    14.4% 20.0%

首     10.0%   8.0%

両脚     8.0%    9.4%

両腕     5.6%    7.4%

胸・腹    5.2%  6.8%

ワキ     4.6%    9.4%

その他    4.8%  5.8%


■③【背中の汚れ落とせている?】男女ともに約6割以上「しっかり落とせていない」と回答(女性:65.2%/男性:62.8%)

◎「しっかり落とせている」と背中の洗浄を意識できている男女は4割にも満たず(女性:34.8%/男性:37.2%)

●質問/背中を洗う際、しっかり汚れを落とせていると思いますか?(単一回答)

     女性     男性

はい  34.8% 37.2%

いいえ 65.2% 62.8%


■④【背中は見えない!届かない!】背中の汚れを落とせていない理由:男女ともに約6割が「手が届かない」、5割が「目で確認できない」と回答

●質問/背中汚れをしっかり落とせていないと思う理由は何ですか?(複数回答)

※前の質問で「しっかり落とせていない」と回答した方のみ回答

                  女性  男性

手の届かない範囲だから       58.9% 56.1%

直接目で確認できないから      49.7% 45.9%

汚れが落ち切っている気がしないから 19.3% 15.6%

適切な洗い方がわからないから    12.0% 15.6%

洗うのが面倒だから           5.5% 11.2%

肌トラブルで触るのを避けているから   3.7%   6.1%


■⑤【背中を見られるのは…】「抵抗あり」と女性の7割、男性の約半数が回答(女性:71.6%/男性:45.2%)

◎特に女性は男性の1.5倍以上、「背中を見られることへの抵抗」を示した

●質問/背中を人に見られることに抵抗がありますか?(単一回答)

      女性   男性

抵抗あり 71.6% 45.2%

抵抗なし 28.4% 54.8%


■⑥【背中の肌悩み】男女ともにトップ回答は「乾燥」、次点に「ニキビ・吹き出物」が続く

◎女性トップ3:①乾燥(26.8%) ②ニキビ・吹き出物(23.4%) ③ザラつき(17.4%)

◎男性トップ3:①乾燥(25.6%) ②ニキビ・吹き出物(20.6%) ③脂っぽさ(19.4%)

男性の3位には「脂っぽさ(19.4%)」がランクイン。これは女性の11.6%と比較して約2倍の数値であり、男女での皮脂トラブル意識の差が浮き彫りに

●質問/背中の肌状態にどんな悩みがありますか?(複数回答)

             女性  男性

乾燥         26.8% 25.6%

ニキビ・吹き出物   23.4% 20.6%

ザラつき       17.4% 10.4%

イボ・小さなプツプツ 15.8% 16.2%

脂っぽさ       11.6% 19.4%

シミ・色ムラ     11.2% 12.4%

あせも          7.0% 12.0%

赤み           4.8%   6.8%

その他        13.2% 15.2%


■⑦【背中の肌ケア】女性の約7割、男性の半数が「興味あり」と回答(女性:66.4%/男性:52.4%)

◎男女ともに専門機関で行なう「背中の肌ケア」に関心が高い人が過半数を占め、多数派であることが判明

●質問/専門機関で行なう「背中の肌ケア」に興味がありますか?(単一回答)

     女性  男性

興味あり 66.4% 52.4%

興味なし 33.6% 47.6%


■【「背中の肌荒れ」原因とその予防法】リゼクリニック美容皮膚科医:山村鈴奈医師による解説

自分では見えないからこそ汚れが残り、トラブルに繋がりやすい『背中』。一体どうすれば正しいケアができるのでしょうか? ジューンブライドや肌見せの夏が近づく今、「見落としがちな背中トラブルの原因」や「今日からできる正しい背中のケア方法」を山村医師が専門的見地から解説いたします。

リゼクリニック美容皮膚科医:山村鈴奈 医師

●「背中の肌荒れ」の原因とは?

背中は皮脂腺が多く、汗もかきやすい部位のため、肌トラブルが起こりやすい場所です。

また、自分では見えにくく、ケアもしづらいため、気づかないうちに悪化してしまうことも少なくありません。背中の肌荒れというと、「背中ニキビ」をイメージされる方が多いかもしれません。実際に、皮脂や汗、毛穴の詰まりなどが原因となり、アクネ菌が増殖することで炎症が起こる“ニキビ”は、背中トラブルの代表的な原因のひとつです。しかしながら、背中のブツブツは、すべてがニキビとは限りません。

ニキビとよく似た症状として、「毛包炎(毛嚢炎)」があります。これは、毛穴に細菌が入り込み、炎症を起こしている状態です。赤いポツポツや小さな膿を伴うこともあり、見た目だけではニキビとの区別が難しい場合があります。汗やムレ、摩擦、自己処理後の刺激などをきっかけに起こることが多く、背中の肌環境が乱れることで起こりやすくなります。

また、最近では「マラセチア毛包炎」と呼ばれる、真菌(カビ)の一種が関係する肌荒れも増えています。皮膚にもともと存在する常在菌のバランスが崩れることで起こるもので、同じような小さなブツブツが広がるのが特徴です。汗をかきやすい季節や、ムレが続く環境で悪化することもあります。

●「背中の肌荒れ」の予防法

特に気をつけたいのが、シャンプーやトリートメント、整髪料のすすぎ残しです。洗い流したつもりでも、背中に成分が残ってしまうことで、毛穴詰まりや刺激につながることがあります。髪が長い方や、ヘアオイル・ワックスなどを使う機会が多い方は、知らないうちに背中へ付着しているケースも少なくありません。そのため、体を洗う順番も大切です。おすすめは、「髪を洗ってから体を洗う」こと。

先に体を洗ってしまうと、そのあとに流したシャンプーやトリートメントが背中に残りやすくなってしまいます。頭から順番に洗い、最後に背中を含めた体を洗い流すことで、肌への負担を減らしやすくなります。

また、汗をかいたまま長時間過ごさないことも大切です。運動後や暑い季節は、できるだけ早めにシャワーを浴びたり、こまめに衣類を着替えたりすることで、ムレや雑菌の繁殖を防ぎやすくなります。締め付けの強い衣類や、通気性の悪い素材も刺激になることがあるため、肌への摩擦を減らすことも意識したいポイントです。

さらに、「しっかり洗わなきゃ」と思うあまりゴシゴシ擦ってしまう方もいらっしゃいますが、強い摩擦はかえって肌バリアを傷つけ、赤みや炎症につながることがあります。背中も顔と同じように、“洗いすぎない・擦りすぎない”ことが大切です。

●美肌治療の活用も有効

セルフケアだけでは改善しきれない背中の肌荒れには、美肌治療を取り入れることもおすすめです。当院では、毛穴汚れや古い角質をやさしく除去する「ハイドラフェイシャル」、肌表面をなめらかに整えながら透明感を引き出す「プラピール」、美容成分を肌へ浸透させる「ケアシス」をご用意しています。背中は皮脂や汗の影響を受けやすく、繰り返し肌荒れを起こしやすい部位だからこそ、肌状態に合わせた治療を取り入れることで、より健やかな肌づくりにつながります。

■「リゼクリニック」美容皮膚科医:山村鈴奈 プロフィール

久留米大学医学部医学科を卒業後、旭ろうさい病院、佐賀県医療センター好生館にて幅広い臨床経験を積む。一般医療の現場で培った安全性への配慮と、患者さま一人ひとりに丁寧に向き合う姿勢を大切にし、2020年12月より「リゼクリニック福岡天神院」の院長に就任、現在に至る。美容医療は外側からのケアだけでなく、体の内側の状態も大きく影響すると考え、腸内環境を意識したケアにも取り組み、患者さまへのアドバイスにも活かしている。医療としての確かな知識と安全性を重視しながら、患者さまが安心して通える美容医療の提供を心がけている。


■新メニュー「ボディ(背中・お尻)の美肌治療」2026年6月1日(月)から提供開始

導入記念【10%OFFでの提供】を実施(2026年6月1日~6月30日までの1カ月期間限定)

リゼクリニック(メンズリゼ)では、これまで「医療脱毛(レーザー脱毛・ニードル脱毛)」と「お顔への美肌治療」を中心に提供してまいりましたが、今回の新メニューでは背中”や“お尻”にも施術範囲を拡大。

身体の肌悩みにもアプローチが可能な「ハイドラフェイシャル」「プラピール」「ケアシス-S(イオン導入)」をご用意しました。(※ハイドラフェイシャルは背中のみ)

新治療メニューの導入に伴い、【導入記念価格(10%OFF)】でご利用いただけます。

※2026年6月1日(月)~6月30日(火)までの1カ月期間限定

▼【美肌治療のボディ施術】(表記はすべて通常価格・税込)

※新メニュー導入月である1か月間は、【導入記念価格(正規料金より10%OFF)】でご利用いただけます。

※当院の治療は保険適用外の自由診療です。

■ハイドラフェイシャル / 部位:背中のみ

毛穴に詰まった皮脂やシャンプーなど、アクネ菌の餌となる汚れを徹底洗浄

1回  49,800円

5回 198,800円

■プラピール / 部位:背中orお尻

毛穴汚れや古い角質をやさしく取り除くと同時にエイジングケアと鎮静を一度に叶えるピーリング

1回  49,800円

3回 129,800円

5回 198,800円

■ケアシス-S(イオン導入)/ 部位:背中orお尻 

肌のバリア機能を立て直し、コンディションを安定

◎トラネキサム酸 導入

1回 19,800円 / 5回 79,800円

◎ビタミンC誘導体 導入

1回 19,800円 / 5回 79,800円

◎幹細胞培養上清液 導入

1回 49,800円 / 5回 198,800円


■【正しい脱毛で、笑おう】全国で28院展開している美容皮膚科『リゼクリニック』

◎診療科目:美容皮膚科(医療脱毛・美肌治療)

◎診療時間:10:00~20:00(不定休、予約制)※提携院は各院に準ずる

「正しい脱毛で日本中を笑顔に」をビジョンとして掲げる『リゼクリニック(男性はメンズリゼ)』(全国28院展開/医療法人社団風林会 本部:東京都新宿区 総院長:赤塚正洋)は、2010年3月の創業から16周年を迎えました。創業時から “医療脱毛専門のクリニック(医療機関)”として「医療レーザー脱毛」を主軸に提供し続けていたリゼクリニックでは、さらに患者さまのお気持ちやお悩みに寄り添うために2024年より新たに【美肌治療の提供を開始】。

2026年6月からは 【“背中”や“お尻”にも美肌治療の施術範囲を拡大】しました。

また脱毛領域では、同年【ニードル脱毛(針脱毛)を導入】したり、毛に悩むお子さまを受け入れるべく【医療脱毛の契約可能な対象年齢を従来の「14歳」から「8歳」へ引き下げる】など新たな取り組みにも挑戦しています。

ご取材依頼窓口

※対面・オンライン・電話・メールなど柔軟に応対いたします。お気軽にご相談ください。

リゼクリニック(医療法人社団風林会)
広報部:有堀・伊藤・下谷
pr@rizeclinic.com
TEL:03-5155-6535

〒169-0072 東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル8F

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会社概要

URL
https://www.rizeclinic.com/
業種
医療・福祉
本社所在地
東京都新宿区大久保2-4-12 新宿ラムダックスビル3F
電話番号
03-5155-6535
代表者名
赤塚正洋
上場
未上場
資本金
-
設立
2010年11月