“財布にカードが1枚もない日常”をあたりまえに。全国の小さなお店とつながる“デジタル推し活”の未来へ。
~会員証もポイントカードもクーポンも、LINEひとつで完結する時代へ。全ての店に“ファンとつながる力”を。~
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「合同会社Oblivion」の夢です。
私たちは、LINE上で簡単に導入・利用できる「Lメンバーズカード」という、デジタル会員証・ポイントカードのLINEミニアプリを開発・運営しています。
「財布からカードがなくなる」社会を目指して
ポイントカードや会員証でパンパンになった財布。
アプリをダウンロードするのが面倒で使わなくなったクーポン。
多くのお客様が抱えるこの“日常の小さなストレス”を、私たちは本気でなくしたいと考えています。
そしてもう一つ。
“ファンとのつながり方”が分からずに悩む、小さな店舗の方々を支えたい。
夢は「すべての店に“推しのカード”を持たせる」こと

たとえば、個人経営のベーカリー。
たとえば、地方の温泉旅館。
たとえば、ライブハウス、古着屋、駄菓子屋まで。
どんなお店でも、アプリ不要・専門知識不要で、LINEを通じて
“あなただけのデジタル会員証”が持てる。
お客様はLINEでワンタップ登録。お得なクーポンやポイントがLINEに届く。
お店は手軽にファンを増やせる。
それが、私たちの掲げる「Lメンバーズカードのある世界」です。
背景にある社会課題
現代の消費者は「便利さ」と「つながり」の両方を求めています。
一方で、特に小規模店舗は人手・予算不足から、顧客管理やデジタル施策が後回しになりがちです。
紙のスタンプカードは失くされ、アプリは使われず、
せっかく来てくれた“ファン”が“ただのお客”として終わってしまう。
それはあまりにも、もったいない。
だからこそ、誰でもすぐに使えるシンプルで効果的な仕組みが必要だと考えました。
これまでの歩みと、これからの挑戦
Lメンバーズカードは、すでに全国400店舗以上で導入され、
無人書店、カフェ、整骨院、商店街、宿泊施設など、
多様な業種でファンとのつながりを築いてきました。
私たちの次なる挑戦は、
「地域のお店に“1店舗に1デジタルカード”を」というビジョンのもと、
地域商店街・自治体・観光地との連携を強化し、デジタルによるローカル活性を加速することです。
夢の実現に向けて

-
LINEで完結するUXの改善と自動化
-
導入店舗の業種特化型テンプレート提供
-
店舗側の声を反映したデータ活用・リピーター分析
-
地域・業種別のキャンペーン連携の強化
など、「誰でも使える・続けられる・成果が出る」サービスを目指し、進化を続けています。
最後に
私たちは夢を見ています。
それは、全国のどんなお店にも「応援される仕組み」がある社会。
デジタルであたたかいつながりが生まれ、お店とお客様が“推し推される関係”になれる社会。
それが、私たち合同会社OblivionのApril Dreamです。
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

合同会社Oblivion
合同会社Oblivionは、LINEミニアプリの開発・提供・運用を行っており、「LINE上でECショップを開くことのできるサービス」「LINE上で飲食店のモバイルオーダーができるサービス」「LINEミニアプリでデジタル会員証を提供できるサービス」などをパッケージシステムとして展開しており、多くの店舗・団体・自治体で利用されております。
すべての画像
- 種類
- 商品サービス
- ビジネスカテゴリ
- システム・Webサイト・アプリ開発アプリケーション・セキュリティ
- ダウンロード