【自治体関係者向け】ガバメント・コミュニティオフィス「食と暮らしの地方創生室」が東京上野にオープン。東京出張時に利用できる、ワークスペースとつながりを提供します。

キッチハイクが本社オフィスを自治体関係者向けに開放。職員が東京出張時に利用できるワークスペース、ネットワーキング拠点を提供し、地方創生を加速する。

株式会社キッチハイク(本社:東京都台東区、共同代表:山本雅也・藤崎祥見、以下「キッチハイク」)は、東京上野の本社オフィスを自治体関係者向けに開放し、ガバメント・コミュニティオフィス「食と暮らしの地方創生室」を開設。すでに連携実績がある60以上の地方自治体だけでなく、すべての自治体関係者が利用可能。自治体との連携をより一層、強めることで地方創生を加速していきます。
https://kitchhike.jp/gco

 
  • 自治体関係者用のワークスペース(事前予約制)

幅広く自治体の皆様にご利用いただけるよう、利用料は設けていません。

お気軽に出張時の作業やコミュニティづくりにお役立てください。 (ご利用は事前予約が必要となります)

※写真撮影時のみ、マスクを外して撮影しています。

 

  • お昼は「まかないランチ」ご招待。地域の食材持ち込みも大募集

ランチタイムは、オフィスメンバーで食卓を囲む「まかないランチ」にご招待。まかないランチは、食と暮らしを原点に地方創生事業を展開するキッチハイクが大切にしている、メンバー全員で食事をするランチ習慣です。オフィスに居合わせたメンバー・他自治体の方々と食卓を囲みながら、気軽に地域の情報交換をするなど、コミュニティ作りにお役立ていただけます。
地域の食材持ち込みも大歓迎。キッチン完備のため、ご自身の地域の食材を持ち込んでいただき、食材のPRや試作、感想のヒアリングなども対応できるのでご相談ください。
※感染状況を踏まえ、感染対策に十分配慮した上で実施いたします。

 

  • 東京出張時に困りがちなワーキングスペースに。シーンに合わせて利用可能。 

・東京出張時のワーキングスペースに
東京出張時に困りがちなワーキングスペースとして活用いただけます。リノベーションした広々としたオフィスで作業いただけます。(WiFi/電源完備)

・仕事の合間時間に
利用者との会話や、ゆっくりくつろぐ気軽な利用も可能。キッチンも用途に合わせて自由にご利用いただけます。(キッチン利用は事前連絡必須)

・地方創生事業のご相談に
ふるさと食体験・保育園留学・つながるDXなど、キッチハイクの豊富な地方創生事例のご紹介、事業のご相談を承っています。お気軽にお声がけください。

 

  • 行政・自治体拠点の多い東京/有楽町エリアから10分、アクセス抜群

オフィスは行政、自治体拠点の多い東京・有楽町エリアからほど近く、上野駅から徒歩5分の立地です。上野は各地域へのJR線・羽田空港・成田空港へのアクセスに優れており、東京出張時の滞在にもおすすめです。滞在時の気軽なワークスペースとしてご利用ください。

〒110-0015 東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG. 4F
JR上野駅 入谷口・銀座線/日比谷線上野駅1番出口 から徒歩5分

▼Google Map
https://goo.gl/maps/yHdXgN1APv5HnoBMA
 

  • オフィス風景

食と暮らしの地方創生室(キッチハイク東京上野オフィス)は廃工場をリノベーションした建物の4階にあり、開放的かつクリエイティブな雰囲気を感じることができるコミュニティオフィスです。近隣には個性的なブックカフェやパン屋、グリーンショップが並び、豊かな時間を過ごせる環境が整っています。お越しの際には、周辺環境も合わせてお楽しみください。

 

  • 感染防止対策について

・アルコール消毒液の設置
入口のアルコール消毒液で手指消毒をお願いします

・定期的な換気
換気のため、常に窓を開けています。暖房設備の用意はありますが、冬季は暖かい格好でお越しください。

・ソーシャルディスタンスの推奨
スタッフを含め、皆さまにマスク着用をお願いしています。お席に距離を取り、密を避けてご利用ください。
 

  • ご利用について

自治体関係者様専用となります。ご利用は無料です。キッチハイクスタッフも通常利用するオフィスとなります。予めご了承ください。ご利用希望の3営業日前までを目安に、お早めにお問合せください。 直前のお問合せは対応できない場合がございます。

ご利用時間帯: 月 - 金10:00 ~ 18:00 (祝日を除く)

・専用サイト
https://kitchhike.jp/gco

【ご利用のお問合せはこちら】
https://forms.gle/kKM4wkDHiP9k8kEK9

 

  • キッチハイクへのお問合せについて

キッチハイクにご興味のある自治体様・企業様からのお問い合わせは、
下記ページよりお問い合わせください。

https://kitchhike.jp/business

 

  • キッチハイクとは

「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ。」をミッションに、食と暮らしを基点とした地域と生活者のつながりを育む地方創生事業を展開しています。

<主な事業>

・ふるさと食体験
地域と生活者をつなぐ食体験プラットフォーム
オンラインイベントや都市部でのポップアップイベントを通して、地域の外にいながら地域の食や人の魅力に触れる機会をつくり、地域との関係を生み出します。

https://kitchhike.com/

・保育園留学
地域と子育て家族をつなぐ食育体験・親子ワーケーション
内閣府の一時預かり制度を活用した、親子で地域暮らし・食育体験を楽しめるワーケーションプログラムです。家族ぐるみでの超長期的な関係人口を創出します。
https://hoikuen-ryugaku.com/

・つながるDX
地域と関係人口をつなぐ自治体向け関係人口創造CRM
これまで『関係人口創出』で不明瞭になりがちなデータ(人数や行動属性、交流人口との境目など)を見える化し、事業効果最大化&事業の効果測定の簡易化を目指します。2021年12月にβ版をリリース。

【事業内容の詳細はこちら】
https://kitchhike.jp/business

<これまでの実施自治体・官公庁>

 

  • 株式会社キッチハイク会社概要

株式会社キッチハイクは「地域の価値を拡充し、地球の未来へつなぐ。」をミッションにした、地域と人生をつなぐ、食と暮らしの発明・実装カンパニー。食を軸に関係人口及び地域価値の創造を目的にした自治体連携サービス「ふるさと食体験」を運営する。2021年10月に「ふるさと食体験」の価値から派生した食育体験・親子ワーケーション「保育園留学」をリリース。家族ぐるみでの超長期的な関係人口を創出できるということから内閣府の「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」優良3事例に選ばれ、現在2022年10月まで満席でキャンセル待ちとなっている。また、2021年12月には関係人口を可視化・分析する「つながるDX」β版をリリース。2022年度内に100自治体との連携を目指す。

本社:東京都台東区東上野4-13-9 ROUTE89 BLDG.4F
共同代表:山本雅也 / 藤崎祥見
サービス開始:2013年5月20日
株式会社キッチハイク:https://kitchhike.jp/
地域の価値と食を体験できるサビス「ふるさと食体験」:https://kitchhike.com/
食育体験・親子ワーケーションプログラム「保育園留学」:https://hoikuen-ryugaku.com/
リクルートページ:https://kitchhike.jp/recruit-2021

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