「保育士さんがおすすめしている商品だと、より買いたい」が9割!子育てのプロである保育士の声が、ママパパの購買行動に与える影響とは

日本最大級の保育士専門の転職・就職支援サービス「保育士バンク!」を運営する株式会社ネクストビートは、保育士・幼稚園教諭の知見を企業の商品・サービスの客観的な評価に活用する「保育士認定サービス」を2019年に立ち上げ、企業様向けにご提案をさせて頂いております。
子どものおもちゃ・育児製品を購入する際、「保育士さんがおすすめしている商品だと、より買いたい」が9割

弊社が運営する、月間250万ユーザーの子育て情報メディア「KIDSNA(キズナ)」のサイト来訪者・SNS閲覧者に対して、「子どものおもちゃ・育児製品・グッズ購入」に関する調査を実施。

子どものおもちゃ・育児製品などを購入する際、保育のプロである「保育士さん」がおすすめしている商品だと、より買いたいと思いますか?という設問に対して、約9割が、「思う」・「どちらかと言えばそう思う」と回答。


子どもにとって本当に‟いいもの”を発信するために生まれた、「保育士認定サービス」
■保育士認定サービスとは
https://www.hoikushibank.com/column/post_1512
累計24万人以上が登録する日本最大級の保育士の転職支援サービス「保育士バンク!」に登録する保育士が、企業が持つ既存の商品・サービスを、客観的に評価する調査。調査結果が一定の基準を満たした場合に認定されるものとしています。認定マークは、認定結果の通知日より2年間に限り、認定基準に達した商品等に係る販売促進活動に際してご利用頂けます。

サービスをリリースしてからわずか1年で、14ブランドでの実施が決定
2019年に本サービスをリリースしてから、多くの企業様に導入頂いています。中にはサービスを高く評価いただき、複数ブランドにまたがって継続でのご発注を頂いている企業様もございます。
  • マテル・インターナショナル株式会社 

    「保育士さんは、ママやパパにとって一番身近な専門家だと思うんです。そんなプロの目線で商品のお墨付きを頂けたことは、ママ・パパ訴求への課題に対して、大きな追い風になったと感じています。」

    ※フィッシャープライス「パーフェクトセンス デラックスジム」「おやすみラッコ」「はずむ! まわる! バイリンガルわんわん」の3アイテムが、保育士認定を取得。
    https://kidsna.com/magazine/playing-toy-k_t_-11296

 
  • 株式会社ニューバランス ジャパン

    「ブランドとして届けたいことがきちんと届けられた実感があり、保育のプロ目線での客観的評価を、今後のシューズ開発にも活かしたいと思っています。」

    ※ニューバランスのキッズシューズが、保育士認定を獲得。​
    https://kidsna.com/magazine/lifestyle-childrens-wear-k_t_-11267


当社では、創業時から保育業界への貢献を目指してきました。今後も、保育士が「専門的知識及び技術をもって、児童の保育及び児童の保護者に対する保育に関する指導を行うこと」を実現できる仕組みづくりを推進し、その専門性と知見が幅広く世の中の商品・サービスに活かされるよう取り組んでまいります。


【調査概要】
調査対象:子育て情報メディア「KIDSNA」のサイト来訪者・SNS閲覧者
調査期間:2020年11月13日~2020年11月20日
調査方法:インターネット調査
有効回答数:80名


■保育士バンク!について
「保育士バンク!」は、累計24万人(有資格者19万人)以上にご登録頂いている日本最大級の保育士専門の就職転職支援サービスです。北海道から沖縄まで47都道府県の求人を扱い、キャリアアドバイザーによる個別相談の他、全国で就職・転職フェアを定期開催しております。株式会社日本マーケティングリサーチ機構が実施したブランドイメージに関する調査の結果、お客様満足度/認知度/好感度の部門で1位を獲得するなど、高い支持を得ています。
https://www.hoikushibank.com/

■KIDSNAについて
~育てるを考える~
教育・健康・性教育・LGBT・教養・法律などこれからの時代避けて通れないテーマを配信するwebメディア。
専門家の意見や世界の事例を紹介しながら、子育て世帯に新たな気づきや価値の提供をします。
https://kidsna.com/magazine

■株式会社ネクストビートについて
「人口減少社会において必要とされるインターネット事業を創造し、ニッポンを元気にする」という理念を掲げ、2013年に創業しました。人口減少に伴い多方面に広がる社会課題に対し、「ITの力」を駆使し、子育て支援分野を中心としたライフイベント領域・グローバル領域・地方創生領域という3本柱を軸に、専門職向けの人材紹介サービスや業務支援システム、メディア事業などを展開・拡張しています。
https://www.nextbeat.co.jp


以上
 
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