『カメラを止めるな!』がU-NEXTの「邦画歴代1位」を更新!貫禄のスタートを切る!

USEN-NEXT GROUPの株式会社 U-NEXT(本社:東京都品川区、代表取締役社長:堤 天心)が運営する動画配信サービス「U-NEXT」にて2018年12月5日(水)0時より配信開始している『カメラを止めるな!』が、初週1 週間の購入数における「実写邦画歴代1位」を更新する大ヒットスタートを切りました。

さすが2018年いちばんの話題作。20代から50代まで層の厚さを実感

『カメラを止めるな!』は、わずか300万円の制作費ながら熱心なファンの口コミが広がり、最終的には全国300館以上で公開、興行収入30億円を突破した大ヒット作です。11月7日には、今年話題となった30の言葉に贈られる「ユーキャン新語・流行語大賞2018」にて「カメ止め」がノミネート。惜しくも受賞は逃したものの、2018年映画界の最大の話題作となりました。

U-NEXTでは12月5日(水)0時より本作の配信を開始。

サービス内外での事前告知を徹底するほか、特集も用意してヒット状況を改めてお伝えした結果、配信開始から1週間の購入数が「実写邦画歴代1位」を更新、劇場公開時の熱をそのままに抜群のスタートを切りました。


注目すべきは、本作がが20代から50代まで、非常に幅広い年齢の方からご覧いただいている点です(下表参照)。話題作が好きな若年層から、いい作品を観たいという年配層まで幅広く取り込んだ本作は、さすが2018年特大のヒット作というべき層の厚さを見せつけました。
 



2018年を振り返るうえで外せない本作は、年末にテレビでの露出が増えることも予想されます。また、時間に余裕のできる年末年始に映画をご覧になる方も多いので、今後のさらなる視聴数増にも期待を寄せています。

<作品情報>

『カメラを止めるな!』
【価格】540円(税込)/視聴期間2日間、2700円(税込)/視聴期限無制限

<STORY>
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。​本物を求める監督はなかなかOKを出さず、テイクは42テイクに達する。そんななか、撮影隊に本物のゾンビが襲いかかる!​大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。”37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイバル!”…を撮ったヤツらの話。


U-NEXT(ユーネクスト)について
U-NEXTは、80,000本以上の見放題作品に加え、公開・放送されたばかりの最新作を含むレンタル作品50,000本以上の作品をお楽しみいただける日本最大級の動画配信サービスです。
映画、ドラマ、アニメなど全11の多様なジャンルから、合わせて130,000本以上の充実のラインアップを、スマートフォンやテレビなどお好きなデバイスでご覧になれます。

U-NEXT:https://video.unext.jp


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