介護情報誌『あいらいふ』(2021年2-3月号)発刊、特集は、「『あいらいふ入居相談室』の相談員が語る。『私が大推薦したいのは、こんな老人ホームです』」

~表紙は、タレント・70代のユーチューバー・エド山口さん~

 株式会社あいらいふ(本社:東京都品川区 代表者:土井 基史)は、介護情報誌『あいらいふ』 2021年2-3月号を、1月28日(木)に発刊いたします。 
 今回の表紙は、タレントで70代のユーチューバー・エド山口さん。「日本のロック、ポップスの発展に最初に貢献したのは、1966年に来日したビートルズというより、偽ビートルズである」など、音楽通と言われる人達も知らない当時のリアルストーリーをユーチューブで発信し、関心を集めるエド山口さんにインタビューしました。

 特集は、「あいらいふ入居相談室」の相談員が語る。「私が大推薦したいのは、こんな老人ホームです」。【長期運営ホーム】【老人ホームの食事】【老人ホームの料金】【老人ホームのスタッフ】【ご夫婦での入
居】の5つの観点において、「入居されるご本人やご家族が必要としているサポートを受けることができる
か」という基準に沿って、あいらいふ入居相談員が考察します。

 

 



目次および注目の記事
  • 目次

 

 
  •  特集1:【徹底研究】老人ホーム・居室の選び方 「あいらいふ入居相談室」の相談員が語る。「私が大推薦したいのは、こんな老人ホームです」

 


 老人ホーム選びを開始して、最初に驚かされるのは、通常の住宅やマンションの部屋を選ぶように、単純に、「新築」「南向き」「角部屋」を見つければよいということではない点です。あいらいふ入居相談室の相談員とこの問題に徹底的に向きあってみたいと思います。

 
  • 【特別企画1】日本看護協会に聞く。「介護者は、どうコロナ感染症と向き合えばよいのか」

 


 「在宅介護では、1人の介護者に負担が集中し、支援が遅れることが心配です。医療的なサービスを早期に受けるようケアマネジャーから助言していただきたい」と語るのは、公益社団法人日本看護協会で「在宅看護・介護福祉制度関連」を担当する常任理事の岡島さおりさん。介護施設でのクラスター発生を防ぐ方法他、「介護職と医療者をつなぐ看護職」や「感染症の高度教育を受けた看護師の介護施設での活動」、「看看連携」など、これからの看護の展望などについてもお話をうかがいました。

 
  • 私の「介護・医療記事」の読み方 Vol.55

 


『老人初心者の覚悟』(阿川佐和子著) 
 今、作品を読みたいと思う作家、エッセイストの1人である、阿川佐和子さんによる書籍、『老人初心者の覚悟』。ご自身の加齢による身のまわり、体調、容姿、心境の変化などが自然体かつポジティブに綴られています。編集を担当した中央公論新社の藤平歩さんに、書籍誕生の経緯などについて聞きました。

 
  • マイライフ・インタビュー

 


タレント・70代のユーチューバー・エド山口さん
 タレントで70代のユーチューバー、エド山口さん。音楽通と言われる人達も知らない当時の話をユーチューブで披露し、2万6300におよぶチャンネル登録者を獲得。エドさんは、なぜ、こうした情報発信を始めたのでしょう。お話をうかがいました。


本誌の無料お取り寄せは、
「あいらいふ入居相談室サイト」
https://i-life.net/st01contact/
またはフリーダイヤル
0120-007-097
にて承ります。

介護情報誌『あいらいふ』編集部

【誌名】『あいらいふ 2021年2-3月号』
【概要】 初めて老人ホームを探すご家族様の施設選びのポイントを様々な切り口でわかりやすく解説。著名人に介護経験を語っていただくインタビュー記事他、介護に関する様々な情報を掲載。
【発行部数】6万部
【配布場所】市区役所高齢者介護担当窓口・社会福祉協議会・地域包括支援センター・居宅介護支援事業所・訪問看護ステーション・病院・薬局など1万か所
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