読売新聞アプリが広告配信プラットフォーム「Gunosy Ads」を導入

〜媒体価値の最適化と、メディア運営における多角的連携の可能性を検討〜

株式会社 Gunosy

株式会社Gunosy(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:西尾健太郎、以下「Gunosy」)は、株式会社読売新聞東京本社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:村岡彰敏、以下「読売新聞社」)が運営する日本最大級のニュースサイト「読売新聞オンライン」の公式アプリにおいて、自社開発の広告プラットフォーム「Gunosy Ads」の正式導入が完了したことをお知らせいたします。

■導入の概要と背景

Gunosyは「情報を世界中の人に最適に届ける」というミッションのもと、自社メディア運営で培ったアルゴリズムを活用し、メディアの持つインプレッション価値を適切に評価・マッチングさせるシステムを構築してきました。

 

この度、日本最大の読者数を誇る読売新聞のニュースサイト「読売新聞オンライン」のアプリに「Gunosy Ads」を導入することで、読売新聞社が提供する信頼性の高いコンテンツとしての価値を守りながら、ユーザーの利便性を損なわない最適な広告配信体制を実現します。

■今後の展望:多角的な連携による価値創出へ

今後、Gunosyは読売新聞社と「Gunosy Ads」の活用範囲の拡大に向けた取り組みを継続するとともに、広告配信に留まらない様々な領域における包括的な連携の可能性についても検討を進めてまいります。

Gunosyは、AI技術を駆使した最適な情報配信を通じて、メディアパートナーの事業成長に寄与するとともに、ユーザー・広告主・メディアの三者が等しく恩恵を受ける、デジタル広告の健全な発展に貢献してまいります。

■Gunosy 会社概要

Gunosyは「情報を世界中の人に最適に届ける」を企業理念に掲げ、情報キュレーションアプリ「グノシー」等のメディアの提供をしています。また、ニュース配信アプリ「ニュースライト」の運営や、KDDI株式会社とポータルアプリ「auサービスToday」の開発・運営を行っています。これらのメディアを通じたメディア事業のほか、「Gunosy Ads」等のアドテク事業も展開しています。さらに、開⽰業務⽀援クラウドサービス「IR Hub」の提供をしています。

 

会社名:株式会社Gunosy

所在地:東京都渋谷区渋谷2-24-12

企業理念:「情報を世界中の人に最適に届ける」

事業内容:情報キュレーションサービスその他メディア開発及び運営

提供サービス:グノシー、ニュースライト、auサービスToday、IR Hub

URL:https://gunosy.co.jp/

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会社概要

株式会社 Gunosy

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URL
http://gunosy.co.jp/
業種
情報通信
本社所在地
東京都渋谷区渋谷2-24-12 渋谷スクランブルスクエア38階
電話番号
03-5953-8030
代表者名
木村 新司、西尾 健太郎
上場
東証プライム
資本金
40億9900万円
設立
2012年11月