【AIと人との関係性 推移調査】AIへの相談ニーズは右肩上がり、人への相談しやすさは低下傾向【2026年8月】

「相談にのってほしい」は33.0%→46.4%へ。依存の自覚は初めて減少する一方、「使えなくなったら不安」は初の過半数に。

株式会社Awarefy

株式会社Awarefy(本社:東京都新宿区、代表取締役 CEO:小川 晋一郎、以下「アウェアファイ」)および、アウェアファイが運営する「こころの総合研究所」(所長:高階 光梨、以下「こころ総研」)は、対話型生成AIの利用経験者約1,000名を対象とした「対話型生成AIと人との関係性に関する調査(2026年8月)」の分析結果を公表いたします。

本調査は2025年8月・2026年2月・2026年8月の3時点で実施した反復横断調査です。AIと人との関係性について、同一の設問で1年間の推移を追跡した調査は国内でも限られています。

サマリー

  1. 利用頻度は一貫して上昇: 週1回以上の利用者は81.2%→86.5%→90.6%と1年間で9.4ポイント増加。「毎日利用」も21.2%→30.9%→36.8%へ。 

  2. 伸びているのは「相談」用途のみ: 情報収集に関わるニーズ・話題は3時点で横ばいである一方、相談に関わる項目はいずれも増加。 

  3. 人への相談しやすさが減少トレンド: AIへの相談しやすさは88.7%→89.8%→88.3%で横ばいだが、人への相談しやすさは36.2%→34.3%→33.7%と緩やかな減少。 

  4. 依存の自覚は初めて減少:AIに対する依存の自覚は27.5%→37.1%→32.8%へ反転する一方、「明日から使えなくなったら不安」は43.7%→49.4%→51.2%と一貫して上昇。

調査結果詳細

1. 利用状況:週1回以上が9割を超え、有料利用も微増

対話型生成AIを週1回以上利用する人の割合は、2025年8月の81.2%から、2026年2月に86.5%、2026年8月には90.6%となり、1年間で9.4ポイント増加しました。「毎日利用する」と答えた人も21.2%→30.9%→36.8%と一貫して増加しており、低頻度層が縮小して利用頻度の分布そのものが高頻度側へ移動していることが下記の図からわかります。

1年前(2025年8月ごろ)と比べた利用の変化を本人に尋ねたところ、「頻度や時間が増えている」と答えた人が71.1%にのぼりました(「変化なし」15.6%、「減っている」4.5%、「使用していなかった」8.8%)。調査全体で見られた利用頻度の上昇を、利用者自身も実感していることが示されました。

▼最もよく利用しているAI(単一回答、上位8項目) 

「対話型生成AIの中で最もよく利用しているサービス」を一つ選ぶ設問では、2026年2月と比べChatGPTが62.7%→53.9%へ低下する一方、Geminiは21.2%→28.1%へ上昇しており、最もよく使うサービスの分散が進んでいます(※2時点比較)。

サービス

2026年2月 (n=858)

2026年8月 (n=893)

変化

ChatGPT

62.7%

53.9%

−8.8pt

Gemini

21.2%

28.1%

+6.9pt

Google

2.7%

6.7%

+4.0pt

Copilot

6.1%

4.5%

−1.6pt

Claude

0.6%

3.2%

+2.6pt

Siri

2.3%

1.1%

−1.2pt

Grok

2.2%

0.7%

−1.5pt

Alexa

1.3%

0.7%

−0.6pt

本項目は、2025年8月時点のデータは取得していません。

▼AIサービスの契約形態

契約形態は個人での無料利用が78.5%と大半を占めますが、個人での有料利用は、8.7%→9.7%→12.5%と緩やかに増加しています。

契約形態

2025年8月 

(n=807)

2026年2月 

(n=858)

2026年8月 

(n=893)

個人で使用(無料)

79.4%

82.5%

78.5%

個人で使用(有料)※

8.7%

9.7%

12.5%

会社・学校支給と個人用を併用

8.6%

6.5%

6.7%

会社・学校支給のみ

3.2%

1.3%

2.1%

その他

0.1%

0.1%

※「無料と有料のいずれも使用している」と回答した人も含む

▼やり取りの方法(現在/1年前の回顧) ※ n=893・単一回答

やり取りの方法は「テキスト入力のみ」が72.3%と依然として中心です。同一の回答者に1年前(2025年8月頃)の使い方についても尋ねたところ、当時は75.4%だったと答えており、テキストのみで完結する人は減っています。「テキストがメインで時々音声入力も使う」は1年前が8.4%、現在は20.8%。各種AIサービスのマルチモーダル対応の進展とともに、テキスト以外でのやり取りが緩やかに広がっている可能性があります。

やり取りの方法

1年前(2025年8月頃)

現在(2026年8月)

変化

テキスト入力のみ

75.4%

72.3%

−3.1pt

テキスト入力がメインで、時々音声入力も使う

8.4%

20.8%

+12.4pt

音声入力がメインだが、時々テキスト入力も使う

0.9%

2.7%

+1.8pt

テキスト入力と音声入力を同程度使う

0.6%

2.4%

+1.8pt

音声入力のみ

1.6%

0.6%

−1.0pt

その他(自由記述)

13.2%

1.2%

2. AIに求めること・話す内容:伸びているのは情緒的サポートの領域

AIに何を求めているかを尋ねたところ、「自分が知らないことを教えて欲しい」(79.4%)、「アイデアを出して欲しい」(69.5%)と情報収集に関わる項目が上位を占め、この順位は3時点を通じて変わりませんでした。加えて、「課題や宿題に関して答えてほしい」など、作業代行・娯楽に関わる項目もすべて横ばいから微減にとどまっています。

一方、1年間で増加したのは「相談にのってほしい」(33.0%→46.4%)、「話し相手になってほしい」(18.1%→21.2%)、「心の支えになって欲しい」(11.6%→17.1%)、「人間関係のサポートをしてほしい」(8.2%→10.5%)の4項目で、いずれも心理的・情緒的なサポートに関わるものでした。なかでも「相談にのってほしい」は+13.4ptと、全項目のなかで最も変化の幅が大きい項目でした。

実際にAIと何について話すことが多いかについて尋ねたところ、同じ傾向が確認されました。上位2つは「特定のテーマについて情報を集めてもらう(76.0%→71.7%→75.1%)」「勉強や仕事などで分からないことを教えてもらう(59.2%→56.2%→59.4%)」であり、半年前にやや減少したのち、いずれも1年前と同程度の水準に戻っていました。一方で、相談に関わる話題はいずれも増加トレンドでした。

▼AIへの相談テーマの内訳と推移(相談に関わる選択肢のみ抽出)

  • 仕事に関する相談:30.9% → 35.0% → 39.8%

  • 人生に関する相談:14.7% → 23.4% → 25.5%(約1.7倍)

  • キャリアに関する相談:5.5% → 12.7% → 12.7%(約2.3倍)

  • 人間関係の相談:10.4% → 16.9% → 19.8%

  • 家族に関する相談:8.3% → 16.1% → 17.6%

  • 恋愛相談:2.7% → 5.8% → 7.2%

また、今回の調査で、メンタルヘルスのケアや悩み相談を目的としてAIを使った経験があるかを尋ねたところ、43.9%が「ある」と回答しました。

3. 相談相手としてのAIの位置づけ:AIは横ばい、人は低下トレンド

対話型生成AIを含む16の相手について「どの程度気軽に悩みを相談できますか」と尋ねたところ、「気軽に相談できる」「非常に気軽に相談できる」と答えた人の割合は、対話型生成AIが3時点連続で1位(87.1%→87.9%→87.0%)で、親友(50.2%→ 45.6%→45.9%)、母親(45.6%→42.5%→41.5%)、配偶者(42.6%→42.5%→36.5%)が続きました。この順位は1年前からおおむね変化していません。

また、AIについて「該当しない(いない)」と答えた人は1.5%にとどまった一方、配偶者は47.7%、恋人は73.6%、親友は19.6%が「該当しない」と回答しており、人の相談相手はそもそも存在しない場合があるのに対し、AIは利用経験がある人のうち、ほぼすべての回答者にとって利用可能な相談先となっていることが分かります。

▼AIと人への「相談のしやすさ」の推移

AIへの相談しやすさは9割弱の高い水準で安定している一方、人への相談しやすさは、下げ幅は小さいものの、3時点で減少トレンドが認められました。

2025年8月

2026年2月

2026年8月

対話型生成AI

88.7%

89.8%

88.3%

人(14種・延べ)

36.2%

34.3%

33.7%

※ 有効N(25年8月/26年2月/26年8月の順に):AI 821/840/880、人14種 6,598/6,656/6,918(延べ回答数)。

※ 人14種=配偶者・母・父・兄弟(姉妹)・祖母・祖父・恋人・子ども・孫・親友・親友以外の友人・職場の上司・職場の同僚・先生。

※対話型生成AIについて回答した分析対象から、「該当しない(いない)」の回答を除外して算出。

※人14種それぞれについて「該当しない(いない)」の回答を解析対象から除外して算出。

4. 依存の自覚とAI利用に伴う不安:方向の異なる2つの動き

「これまでに『対話型生成AIに依存している(かもしれない)』と感じた瞬間はありますか」の設問で「ある」と答えた人の割合は、27.5%→37.1%→32.8%と推移し、調査開始以来、初めて減少に転じました(ただし初回調査比では+5.3pt)。

これに対し、AI利用にともなう不安は、内容によって動きが異なりました。AIを使用できなくなることへの不安は高まり続ける一方、AIが変わってしまうことへの不安は一定のままです。

「対話型生成AIがもし明日から使えなくなったらどれくらい不安になるか」という質問に対し、中程度以上の不安があると回答した人の割合は、43.7%→49.4%→51.2%と増え続け、今回初めて過半数を超えました。一方で、「対話型生成AIがもし今まで通りの反応ではなくなったとしたら、あなたはどれくらい不安になりますか?」に対し、中程度以上の不安があると回答した人の割合は、43.9%→43.6%→43.1%とほとんど変化がなく、横ばいでした。

▼利用頻度別に見た「依存の自覚あり」の割合

また、今回も、利用頻度によってAIへの依存の自覚に差が見られました。「AIに依存しているかもしれない」と感じたことがある人の割合は、3時点すべてで、利用頻度の高い層に多く、今回の調査では、週1回以上利用者で35.0%、週1回未満の利用者では11.9%でした。

利用そのものが広がり、週1回未満に該当する人が84名まで減っている点には注意が必要ですが、両者の依存の自覚の程度の差は、初回調査の約5.5倍から今回は約2.9倍へと縮まっています。

利用頻度

2025年8月

2026年2月

2026年8月

週1回以上

32.5%

41.8%

35.0%

週1回未満

5.9%

6.9%

11.9%

週1以上vs週1未満の差(倍率)

5.5倍

6.1倍

2.9倍

AIとの関係は、この1年でどう変わったか — 3時点の推移からの考察(こころ総研 所長/主席研究員 高階光梨、研究員 武井友紀)

AIは私たちの「頼り先」になったのか 

この1年で、AIの利用そのものは大きく広がりました。週1回以上使う人は9割を超え、AIに「気軽に相談できる」と答えた人の割合も87%前後で3時点とも変わっていません。どちらも上限に近づいており、「どれだけ使われるようになったか」を問う局面は終わりに近づいています。私たちが3時点の推移から見ようとしたのは、その先にあるものです。

相談ニーズの拡大は続いている

AIに求めることのうち、この1年で増えたのは相談や情緒的・心理的サポートに関わる項目に限られていました。情報収集のニーズは3時点で横ばいのまま、高い水準にとどまっています。実際に話している内容も同じで、「特定のテーマについて情報を集めてもらう」「勉強や仕事などで分からないことを教えてもらう」は上位のまま数値は変わらず、この1年で増加したのは仕事・人生・人間関係・家族に関する相談の話題でした。

相談に関わるニーズは、半年前からさらに増加しました。「相談にのってほしい」は42.8%から46.4%へ、「人生に関する相談」は23.4%から25.5%、「人間関係の相談」は 16.9% から19.8%へと、いずれも26年2月を上回っています。伸び幅そのものは、25年8月からの半年より小さくなっていますが、方向は3時点を通じて一貫しており、相談利用が右肩上がりで拡大する流れは続いています。

これらの推移から、仕事や勉強、調べ物に役立つ便利なツールとしてAIを頼ることはすでに定着していること、そして情緒的ニーズや心理的ニーズをも満たす、話し相手としての役割も加わりつつあることが見えてきました。

「#keep4o」から1年、不安の形はどう変わったか

前回の調査では、2025年8月の「#keep4o」運動*を出発点に、AIとの関係の変化を追いました。

*「#keep4o」運動:2025年8月、『ChatGPT』を提供するOpenAI社が、新モデル「GPT-5」の提供開始に伴い、従来のモデル「GPT-4o」を使用できない状態にした際、世界中のユーザーから「ChatGPTのキャラクターや応答のトーンが変わってしまい、これまで積み上げてきた関係性を奪われた」といった声が上がり、X上で「#keep4o」のハッシュタグとともに「GPT-4o」の継続利用を求める運動が広がった。AIに対するユーザーの感情的な結びつきの強さが顕在化した出来事として注目された。

1年間の推移を見ると、AIの反応が変わることに対する不安に、大きな変化はありませんでした。「今まで通りの反応ではなくなったら不安」と答えた人は43.9%→43.6%→43.1%と、ほぼ横ばいのままでした。一方、「明日から使えなくなったら不安」は43.7%→49.4%→51.2%と上がり続け、今回初めて過半数を超えました。

同じAIに対する不安でも、この2つでは失われるものが違います。前者はAIが変わること、後者はAIがなくなることです。AIの利用が大きく広がったこの1年の間、動いたのは後者だけでした。

多くの人がAIに求めているのは、一貫した人格や語り口を持つ、なじみの相手としてのAIというより、いつでもすぐに相談できる存在なのかもしれません。それが保たれるなら、サービスや応答のトーンが変わることは、利用者にとって大きな問題ではないのかもしれません。実際、最もよく使うAIサービスの種類は半年で分散しています。

人への相談しやすさの低下を、どう受け止めるか 

半年前の調査では、人への相談しやすさに大きな変化が認められなかったことから、「AIの利用拡大が人への相談を代替・阻害している状況にはない」と見立てたうえで、人への相談のしやすさが下がるようなことがあればリスクのサインと受け止める必要がある、と書いていました。今回、その数値は36.2%→34.3%→33.7%と、3時点で一貫して下がっていることが確認されました

 

下げ幅は1年間で2.5ポイントにとどまるため、この程度の変化をもって「AIへの相談が人への相談を置き換えつつある」と結論づけることはできません。一方で、前回のように「AIの利用が人への相談を妨げてはいない」とも言い切れなくなってきました。リスクのサインが出はじめている可能性を念頭に置き、この変化をこれまで以上に注意深く追っていく必要があると考えています。

 

この動きと合わせて見ておきたいのが、依存の自覚が今回初めて減少に転じたこと(27.5%→37.1%→32.8%)です。「使えなくなったら不安」が増え続けているにもかかわらず自覚が減ったのは、依存が弱まったからではなく、AIに頼ることが当たり前になり、あらためて意識されにくくなったからではないかとも考えられます。利用頻度の高い層と低い層で依存の自覚の差が縮まっているのも、AIに頼ることが特別ではなくなりつつある表れかもしれません。人への相談しやすさが下がっていることと合わせて読むと、AIに寄りかかる状態が、本人にも気づかれにくいまま進んでいる可能性があります。

 

これまで相談資源を持てなかった人にとって、AIが新たな入口として機能している可能性は、今回の結果を踏まえても変わらず重要です。注視したいのは、AIへの相談が人への相談に加わっているのか、置き換わりつつあるのかという点です。次回の調査リリースでは、AIと人との心理的な距離や依存の感覚を探索的に分析し、この点を確かめたいと考えています。

 この1年を振り返って 

この1年で、AIは多くの人にとっての気軽な頼り先の一つになりました。同時に、頼り先がAIに偏っていないかを見る必要も出てきています。こころ総研は「AIか人か」ではなく「頼り先の多様性がこころを守る」という視点から、調査と情報提供を続け、社会とともに議論と実践を重ねていきます。

調査対象者の詳細

対象エリア:全国

対象者条件:18歳以上、日本国内在住で対話型生成AIの使用経験がある方

サンプル

・サンプル数:984(うち同意・適格条件・IMC項目の基準を満たした893名を分析対象)

・性別:女性 507名(56.8%)、男性 374名(41.9%)、回答しない 12名(1.3%)

・年齢:平均39.9歳(SD=12.2、範囲18〜77歳)

調査手法:インターネット調査等 ※アウェアファイユーザーを対象とした調査ではありません

調査期間:2026年8月5日〜8月13日

実施主体:株式会社Awarefy「アウェアファイこころの総合研究所」

※本調査は同一設計で実施した3時点の反復横断調査です。回答者は毎回新たに募集しており、同一調査対象への追跡調査ではありません。

AIメンタルパートナー「アウェアファイ」

AIメンタルパートナーアプリ「アウェアファイ」
公式キャラクター「ファイさん」

AIなどのテクノロジーに、科学的なエビデンスのある「認知行動療法」等に基づくアプローチをかけあわせたスマートフォンアプリです。これまで100万人以上の方をサポートしてきました。AIキャラクター「ファイさん」との対話機能や、自分の心のコンディションをふりかえる機能、マインドフルネス瞑想に取り組める音声ガイドや課題別の学習コースなど、メンタルヘルスケアに役立つコンテンツが300種以上揃っています。

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■ 株式会社Awarefy(アウェアファイ)

私たちは、最先端AIテクノロジーに、科学的なエビデンスのある「認知行動療法」等に基づくアプローチをかけあわせたAIメンタルパートナー「アウェアファイ」アプリの開発・運営を中心とした事業を展開しています。人々が自分の大切にしたいことと向き合える社会を実現すべく、アプリの機能拡充にとどまらず、復職・職場復帰を目指す方をサポートする施設「アウェアファイ リワーク」の運営など、メンタルヘルスケアの領域での貢献を目指します。

所在地:東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル24階 GROWTH新宿 ROOM-4

代表取締役CEO:小川 晋一郎

事業内容:アプリ「アウェアファイ」の企画・開発・運営、福祉リワーク施設「アウェアファイ リワーク」の運営等

企業HP:https://www.awarefy.com/

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アウェアファイ広報担当

メール:press@awarefy.com

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会社概要

株式会社Awarefy

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URL
https://www.awarefy.com/
業種
情報通信
本社所在地
東京都新宿区西新宿2丁目6-1 新宿住友ビル24階 GROWTH新宿 ROOM-4
電話番号
-
代表者名
小川 晋一郎
上場
未上場
資本金
1億500万円
設立
2018年03月