Shopee Japan、通販通信ECMO主催ウェビナー「2026年 越境ECの『健全化と発展』」に登壇
〜東南アジア市場における持続的な海外売上拡大戦略を解説〜

■ウェビナー登壇の背景
[2026年6月2日/東京都港区]—東南アジア・台湾で最大規模のEコマースプラットフォーム、Shopeeの日本法人であるショッピージャパン株式会社(本社:東京都港区、以下:ショッピージャパン)はこのたび、通販通信ECMO主催のオンラインウェビナー「2026年 越境ECの『健全化と発展』〜変化する国際規律への適応と持続的なグローバル成長戦略〜」に登壇することをお知らせいたします。
本ウェビナーでは、一般社団法人 日本越境EC協会(JACCA)をはじめ、越境EC・物流・自社EC領域をリードする5社の専門家が集結し、越境EC市場における最新動向や、持続可能なグローバル成長戦略について解説します。近年、越境EC市場は世界的に拡大を続ける一方で、EUにおける免税制度の見直しや物流の透明化・デジタル化など、事業運営に求められる対応も大きく変化しています。本ウェビナーでは、「健全化」と「発展」をテーマに、変化する国際規律への対応と、アジア市場での成長戦略の両面から、実践的なノウハウを提供します。
ショッピージャパンは、第4部「なぜ今、東南アジアなのか?Shopeeで実現する海外売上拡大戦略」に登壇し、東南アジア市場の成長背景や、日本ブランドによる成功事例を交えながら、Shopeeを活用した海外販売戦略について解説します。人口増加やデジタル消費の拡大を背景に、東南アジアは今後も高い成長が期待される市場です。本講演では、市場選定、集客、売上拡大の考え方など、越境ECで成果を出すための実践的なポイントをご紹介します。
■開催概要
開催日時:2026年6月23日(火)13時00分~15時35分
開催形式: オンライン
参加費: 無料
申込URL:https://seminar.tsuhannews.jp/seminar/20260623/?utm_source=other&utm_medium=seminar&utm_campaign=20260623_shopee#time
■こんな方にオススメ!
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越境EC事業の責任者・担当者
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EU免税点撤廃への実務対応が未着手の方
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物流デジタル化・透明化に課題を感じている方
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アジア市場進出で自社EC・モール活用を知りたい方
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不透明な世界情勢でも持続可能な成長を描きたい経営者
■ショッピージャパン株式会社 概要
Shopeeは東南アジア・台湾で最大規模のEコマースプラットフォームです。企業のデジタル化とオンラインプレゼンスの強化、多くの人々のデジタルサービスへのアクセス、更には現地社会の活性化を支援することで、多方面と繋がるデジタルエコシステムを実現しています。
Shopeeはシンプルかつ安全で魅力的なEコマースプラットフォームを世界中の消費者の方々に提供し、毎日何百万人もの人々がショッピング体験を楽しんでいます。また、Shopeeは現地のデジタル経済への重要な貢献者であることを目指しており、事業者がEコマースで成功するための支援に尽力しています。
Shopeeは世界をリードする消費者向けインターネット企業であるSea Limited(シンガポール本社、ニューヨーク証券取引所(NYSE)上場)のグループ企業(子会社)です。 Shopeeに加えて、Seaの他のコアビジネス、デジタルエンターテインメント部門であるGarena、デジタル金融サービス部門であるSeaMoneyとテクノロジーを通じて消費者や事業者の生活を改善することを目指しています。
■ショッピージャパンによるサポート
ショッピージャパンのスタッフが日本語で出店及び売上向上のサポートをしております。
ご質問はお問い合わせフォームにて承ります。
Shopee Japan 公式ウェブサイト
Shopee Japan 公式X
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