英語スピーキングテスト「VERSANT」のサマーキャンペーン開催!

三木雄信氏の新著「超高速PDCA英語術」とセットで受験、特別価格4320円(税込み)

日本経済新聞社(本社:東京千代田区)は世界標準の英語スピーキングテスト「VERSANT」を特別価格で受験できる「VERSANT サマーチャレンジ」キャンペーンを始めました。VERSANTは欧米のグローバル企業が人材採用の際の英語力の評価などに導入しています。国内では日本経済新聞社が本格的に販売してから3年間で、金融大手を中心に200社以上にご利用頂いており、累計受験者は20万人を超える見通しとなりました。

今回のサマーチャレンジではコーチング英会話大手、トライオン株式会社(本社:東京都千代田区、以下トライオン)の三木雄信 代表取締役社長が1年間で英語スピーキング力を飛躍的に高める学習法を紹介する新著「超高速PDCA英語術」(日本経済新聞出版社刊)とVERSANT受験を特別価格で提供します。三木社長は元ソフトバンク社長室長として孫正義社長から学んだ経営術を生かしたコーチング型英語教育で高い実績を出しています。トライオンの受講生は毎月、VERSANTを受験して英語スピーキング力を”見える化”しており、最適な英語学習に取り組めるからです。こうした英語学習のノウハウをまとめた「超高速PDCA英語術」を読み、VERSANTも受験していただければ、英語スピーキング力を高めるきっかけになるのではないでしょうか。


通常、VERSANTの受験料は1回5400円(税込)、超高速PDCA英語術は1512円(税込)ですが、今回のサマーチャレンジでは受験料と著書のセットで特別価格4320円(税込)とします。三木社長の著書をすでに購入されており、VERSANTだけを受験したい、などという方にも3240円(税込)で申し込むことができます。キャンペーンの応募期限は7月31日までで、VERSANTの受験は8月31日まで可能です。サマーチャレンジではVERSANTの受験データなどを詳細に分析したリポートを作成し、ホームページなどで紹介させて頂きます。

サマーチャレンジの申し込みはこちらから
https://www.versant.jp/campaign/201905/

VERSANTについてのお問い合わせはこちらから
http://versant.jp/

VERSANTは世界教育・出版大手の英ピアソン社が開発して世界で販売しています。国内では日本経済新聞社が販売総代理店です。高度な音声認識技術やAI(人口知能)技術などを活用しており、客観的かつ短時間で採点できることが最大の特徴です。受験者はスマートフォンなどを使い、ネイティブスピーカーによる63問の矢継ぎ早の質問に約20分という短い時間で答えていく必要があります。英語コミュニケーション力の全体的なスキルを示す「総合スコア」に加え、「文章構文」「語彙」「流暢さ」「発音」の4スキルごとにも20点から80点まで1点刻みで採点されます。

日本経済新聞社では一般の受験者の方を対象にしたサマーチャレンジを始めましたが、VERSANTの新規導入を検討される人顧客の皆様にも抽選で100社様に無料受験5IDと、新著「超高速PDCA英語術」をプレゼントします。

日本経済新聞社ではトライオンの三木社長らが登壇する記念セミナーも実施します。まずは法人の人事担当の皆様を対象にしたセミナー「がんばれ!ニッポンの英語 『話せない社員をなんとかする』」アクションプラン」です。6月14日に東京・神田のベルサール神田で開催します。カリスマ英語講師として活躍され、日本の英語教育改革の旗振り役である安河内哲也先生、楽天で社内の英語公用語化に取り組まれた葛城崇氏(教育事業部ゼラルマネージャー)にも登壇して頂きます。グローバル化時代に対応した英語人材をいかに採用し、育成していくのかなどについて豊富な経験から語ってもらい、セミナー参加者の方と意見交換できるようにします。

また、新著「超高速PDCA英語術」をすでに購入されていたり、サマーチャレンジに応募された方を対象にした出版記念セミナーも三木氏が自ら英語の学習術について特別講義します。三木社長はソフトバンク時代に孫社長と一緒に海外出張して英語が話せなかった経験から一念発起し、ほぼ1年間でビジネス英会話をマスターしました。こうした経験から編み出した究極の学習法こそが「超高速PDCA英語術」です。出版記念セミナーは6月15日に東京・丸の内の日経セミナールームで開きます。

いずれのセミナーも事前申込制、参加無料ですが、応募者多数の場合は抽選となります。

セミナーの申し込みはこちらから
https://www1.entryform.jp/versant_201906/

VERSANTは最近、日本の有力企業の多くでTOEICテストと併用されるケースが増えています。VERSANTであればTOEIC800点を超える1000人近い受験者でも英語スピーキング力を苦手とする方が非常に多いことが分かるからです。詳しくは日本経済新聞社が2018年度に実施した法人モニター試験などで集めたデータを分析した年間リポートをVERSANTのホームページからダウンロー路して頂き、ご参照ください。日本経済新聞社は「VERSANTは本当に話せる英語力の証明」をキャッチフレーズに掲げ、法人顧客の皆様に英語研修の充実に向けた様々な情報提供をしています。

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