【Lee】窪塚洋介・愛流がアンバサダーを務める 「Lee 101 101st」26年秋冬の新ビジュアルを公開。特別仕様の名品STORM RIDERやLee 101を纏い、親子で魅せる”変わらないもの”
Lee 101 101周年アニバーサリーモデル 秋冬コレクション発売

Lee 101 101周年 窪塚洋介・愛流の新ビジュアルを公開
春夏のローンチに引き続き、本プロモーションのアンバサダーに、俳優・窪塚洋介と窪塚愛流の親子が登場。
唯一無二の存在として、時代に左右されることなく、自らのスタイルを貫いてきた窪塚洋介。
そして、自分自身の表現を築き、次世代を担うスタイルアイコンである愛流。
今回の秋冬ビジュアルでは、広がる風景を歩む二人の姿を通して、親から子へ、過去から未来へと受け継がれる精神を描いています。同じ道を歩みながらも、それぞれの歩幅で進み、自分のスタイルを貫く。その佇まいには、“スタイル(=個性)”というLee 101が大切にしてきた精神や価値観が映し出されています。
窪塚洋介・愛流が表現するのは、世代を超えて継承される”変わらないもの”と、二人が貫く唯一無二のスタイルです。




窪塚洋介氏・愛流氏の新ビジュアルはLee公式HP、Instagram、FaceBook、Lee直営店各店舗にて公開中。
二人が着用する、Lee 101 101st ANNIVERSARY FW26コレクションはLee直営店・オンラインモールにて発売中。
Lee 101 101st ANNIVERSARY FW26 COLLECTION
Lee 101 101st ANNIVERSARY FW26コレクションは、「Lee COWBOY」「Lee RIDERS」の2つの系譜を軸に、周年モデルならではのディテールを取り入れ、モダンなサイジングへとアップデートした特別なプロダクトです。
本コレクションのために特別開発したデニムには、長瀬産業株式会社とカイハラ株式会社との共同開発によるリサイクルインディゴ「Enzy BLUE」を世界で初めて採用しています。
「Enzy BLUE」は、廃棄予定だったインディゴ染色済みの糸からインディゴ成分を抽出し、再利用する独自技術によって生まれた環境配慮型の染色方法です。
最新技術とLee 101の伝統を融合させた、本コレクションは、メンズ12アイテム、レディース8アイテムの全20アイテムでラインナップした特別なコレクションです。







Profile

窪塚 洋介
1979年5月7日生まれ。神奈川県横須賀市出身。
1995年俳優デビュー。2001年公開映画「GO 」で日本アカデミー賞新人賞と史上最年少で最優秀主演男優賞を受賞。2017年にマーティン・スコセッシ監督作『Silence -沈黙-』でハリウッドデビューを果たす。映画を中心に国内外問わず多数の話題作に出演しており、今後も待機作多数。舞台でも活躍するほか、音楽活動、モデル、執筆、陶芸や墨画の創作など多彩な才能を発揮。自身のYouTube番組やゴルフアパレルブランド、日本酒などのプロデュースにも注力している。

窪塚 愛流
2003 年10 月3 日生まれ、神奈川県横須賀市出身。
2018 年に映画「泣き虫しょったんの奇跡」にて、俳優デビュー。
2020 年よりモデル活動も開始、CM にも出演している。
2021 年から本格的に俳優活動を開始。2024 年には映画『ハピネス』で初主演。
その瑞々しい存在感と演技を着実に成長させている。
父は俳優の窪塚洋介。
Lee ブランド概要
1889年ヘンリー・デヴィット・リーにより食品と生活雑貨の卸商として創業されたH.D.リー・マーカンタイル・カンパニー。
1911年より8ozデニム仕様のビブ・オーバーオールを始めとしたワークウエアの自社製造を開始。
その後“101”の愛称で親しまれるカウボーイパンツやホワイトジーンズの先駆け”ウエスターナー”等、数多のマスターピースを生み出しジーンズ業界に革命を起してきました。
Leeは、現在もカウボーイをはじめとするワークウエアを原点としながらも、機能性と質実剛健をベースに現代的なデニムを提案。時代と共に常に進化し続けています。
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