地方都市において初!タクシー広告の実施が決定

1月31日(月)、名古屋エリアより放映スタート 大阪・福岡でも実施

株式会社アドバンテッジリスクマネジメントは、1月31日(月)より、地方都市(名古屋・大阪・福岡)において初めてとなるタクシー広告を実施いたします。
「ウェルビーイングは人事からつくれる。」をキャッチコピーに、企業が従業員のウェルビーイング向上に取り組むメリットを啓発します。
・放映期間:2022年1月31日(月)~ 
・放映エリア:名古屋・大阪・福岡 *エリアにより放映期間が異なります。
・放映素材:ARMウェルビーイング 課題解決篇【30秒】
 

 

・特設サイト https://www.armg.jp/special/well-being_cm/ 

「ウェルビーイング」は、身体・精神・社会といったあらゆる面において満たされている状態を表す概念で、社会がめざすべきゴールとして注目されています。昨今、健康経営(*)や働き方改革といった人事課題を包含したコンセプトとして、ビジネス領域にも拡がっています。
当社は、企業における従業員のウェルビーイング向上への意識醸成を目的にCMを制作し、2021年10月末より首都圏を中心に放映いたしました。このたび、地域拠点における認知度拡大のため、名古屋・大阪・福岡エリアにて放映いたします。
*健康経営はNPO 法人健康経営研究会の登録商標です。

■CMに込めた想い
従業員個人のウェルビーイング向上は、生産性向上にもつながります。つまり、生産性を下げる阻害要因となる課題や不安を取り除くことで、仕事への前向きな感情や、会社や組織への愛着が増し、エンゲージメント向上が期待できるのです。従業員のエンゲージメント向上により離職の抑制や、新たな採用の促進、ひいては企業価値の向上へと繋がっていきます。従業員が企業の恩恵を受けて満たされ、さらなるウェルビーイング向上に繋がる、といった好循環が企業のあるべき姿だと当社は考えています。

昨今、コロナ禍において在宅勤務が拡がり、「社員の本当の姿」がより一層見えにくくなりました。ウェルビー   イングの実現には、まずは社員の状態を把握することが必要です。そのために、まずは分散化していた人事労務データを一元管理し、「見える化」することが求められます。しかし当社は、「見える化」により浮かび上がった課題に対する施策を実施することが最も重要だと考えています。
「アドバンテッジ ウェルビーイング プラットフォーム」は、データの集約だけでなく、課題に応じた施策の提示・実行、効果検証、軌道修正の各プロセスに伴走し、「PDCAサイクル」をサポートします。


株式会社アドバンテッジリスクマネジメント(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:鳥越 慎二)
1995年、休職者の所得を補償する保険「GLTD(団体長期障害所得補償保険)」専業代理店として創業。
2002年より、日本で初めてストレスチェックを取り入れた予防のためのEAP(従業員支援プログラム)サービスの提供を開始し、周辺  領域へと事業を拡大。2017年12月に東京証券取引所 市場第一部銘柄に指定。
現在は、EAPや研修・ソリューション、健康経営支援を軸とする「メンタリティマネジメント事業」、病気・ケガ、出産・育児、介護によ休業・復職支援や仕事との両立支援を軸とする「就業障がい者支援事業」、個人向け保険販売を軸とする「リスクファイナンシング事業」を展開。
従業員の「ウェルビーイング」、「ハピネス」向上を掲げ、今後は福利厚生アウトソーシングや労務管理支援、組織活性のためのツールなどへと事業拡大。各種サービスのDX化を推進し、「ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマー」をめざす。
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