「メ~テレ」×「宣伝会議」 コラボプロジェクト企業の“想い”と全国のクリエイターの“発想力”を繋ぐ動画コンテスト「モノがたりアワード」を実施

メ~テレ(名古屋テレビ放送 本社:名古屋市中区 代表取締役:横井 正彦)と株式会社宣伝会議(本社:東京都港区、取締役社長:東 彦弥)は7月10日から、動画コンテスト「モノがたりアワード」の応募受付を開始しました。応募締切9 月19 日(火)です。

■モノがたりアワードとは 
メ~テレと宣伝会議で共催する、映像公募コンテストです。
企業が生み出す商品やサービスには、必ず生み出された背景(物語)があります。
当コンテストでは、クリエイターの発想力をもとに、自由に表現した映像コンテンツを募集します。
当アワードでは各企業の“想い”と、クリエイターの“発想力”がかけ合わさった動画コンテンツを表彰し、特別番組、月刊『ブレーン』(宣伝会議発行)誌上、モノがたりアワード特設サイト内(https://monogatariaward.sendenkaigi.com/)にて発信します。

 

■審査員は中尾孝年氏、振付稼業air:man、浜崎慎治氏の3組
現在、広告業界でも、その企画が注目を浴びる3組が審査。江崎グリコアイスの実「江口愛実登場」などを手掛ける電通 クリエーティブディレクターの中尾孝年氏、2008年に「UNIQLO WEB UNIQLOCK」で、世界三大広告賞総てグランプリを受賞した振付稼業air:man、KDDI au 三太郎シリーズや、TOYOTOWNといった話題作で監督を務めるワンダークラブの浜崎慎治氏。





■映像を募集する4つの課題
ネオレックス 「タブレットタイムレコーダー」【笑顔のある職場】の動画
名古屋外国語大学 【すぐそばにある世界】の動画
フタバ 「Mage+(エム・エージ・プラス)写真整理」 【フォトブックの楽しさ】を伝える動画
名古屋鉄道 「博物館明治村」 【伝え続けたい”明治”】の動画



■■■モノがたりアワード詳細■■■
【募集内容】協賛企業から出題される、商品・サービスをもとにした課題に対して、
動画・コンテ(絵・写真)をプロ・アマ問わず広く募集します。
【応募期間】2017年7月10日(月)~9月19日(火)まで ※応募はWebサイトからのみ 
【応募資格】年齢・職業・国籍は一切問いません。グループでの応募も可能です。
ただし、代表者の実名での応募に限ります。また、受賞後、本人確認させていただく場合があります。
【応募方法】モノがたりアワードWebサイトより  https://monogatariaward.sendenkaigi.com
【応募できるファイルの拡張子】動画: .mp4 推奨 (60秒以内)  コンテ: .pdf 推奨(5MB以内)
【審査員】審査員:中尾孝年氏(電通 クリエーティブディレクター)、振付稼業air:man、浜崎慎治(au三太郎のCM監督)
【贈賞関係】
グランプリ(1 点)                 …………………    賞金 30 万円
協賛企業賞(各課題 1 点・計 4点)     …………………    賞金 10 万円
審査員特別賞(1 点)            …………………    賞金 5 万円 
学生/生徒特別賞(1 点)        …………………    賞金  5 万円

【スケジュール】
7月1日    課題発表
7月10日  応募受付開始
9月19日  作品応募締切
10月       審査開始
12月1日  結果発表(ブレーン1月号他)
2018年1月入賞作品をメ~テレ特別番組で放送

「モノがたりアワード」公式サイトはこちら:monogatariaward.sendenkaigi.com/
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