報知グラフ2022年1月増刊号「箱根駅伝2022完全ガイド」12月6日(月)から発売

連覇目指す駒大が優勝候補筆頭!初V校誕生の可能性もあり

スポーツ報知を発行する報知新聞社(代表取締役社長・依田裕彦)は12月6日(月)から報知グラフ2022年1月増刊号「箱根駅伝2022完全ガイド」を発売します。日本のお正月をワクワクさせる、「第98回東京箱根間往復大学駅伝競走」出場校特集号。関東学生連合を含めた全21チームの顔写真付き選手名鑑、チーム分析をメインに、2年連続の頂点を目指す駒大・田沢廉選手&鈴木芽吹選手、スーパールーキーの東洋大・石田洸介選手、国学院大・平林清澄選手ら活躍が期待されるランナーをピックアップ。東洋大時代に箱根駅伝に出場した、スポーツ報知・竹内達朗記者による大会展望は必読です。

 

データも満載 箱根駅伝観戦の必需品
毎年、激闘が繰り広げられる予選会のリポートは4ページに拡大。箱根の前哨戦ともいえる、東京国際大が初出場優勝を果たした出雲駅伝、駒大が連覇した全日本大学駅伝も収録。前回大会成績、歴代優勝校、歴代出場校成績、コースマップ、高低差マップをはじめ、箱根を楽しむための基本資料もたっぷり用意しました。この一冊で「箱根駅伝」の予習が十分できます。
箱根駅伝から世界に羽ばたいたランナーを特集
今回の「スポーツ報知で振り返る箱根駅伝ヒストリー」は、箱根駅伝を経てオリンピックに出場したランナーを特集。「世界で戦うランナーを育てたい」という創設者の理念を体現した85選手の足跡を一覧にまとめました。新型コロナウイルス感染拡大防止のため、前回に続き沿道での観戦自粛が呼び掛けられた第98回大会。駒大が再び王座に就くか、それとも新鋭・東京国際大、近年力をつけてきた国学院大の初Vなるか。青学大の「大作戦」成功か、伝統校の巻き返しか。目が離せないテレビ観戦のお供に、ぜひとも加えていただきたい1冊です!
 
<販売概要>
書 名 「報知グラフ2022年1月増刊号 箱根駅伝2022完全ガイド」
体 裁 A3判 88ページ
発売日 12月6日(月)
定 価 700円(税込)
販 売《店頭》全国の書店、YC(読売新聞販売店)
《オンライン》ショップ報知 https://shop.hochi.co.jp/ 各種インターネット書店

※1月3、4日付スポーツ報知では箱根駅伝の大会の模様を大特集。事前情報もどこよりも詳しくお伝えしています。WEBサイトでも最新の情報をご覧いただけます
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全国の読売新聞販売店(YC)、駅売店、コンビニエンスストアなどで販売
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