「20代、30代と同じ眠り」が、慢性疲労・老化・生活習慣病を引き寄せていた! 40代以降の脳と体の力を最大限に高める「睡眠のとり方」を大公開!

神奈川県知事 黒岩祐治氏 絶賛!

 このたび、株式会社文響社では、『45歳からは「眠り方」を変えなさい―闘うビジネスマンの脳と体を最高レベルにする方法』(田中俊一〔著〕)を刊行いたします。本書は、のべ10万人に対する睡眠と生活習慣病の研究から集まったデータを元に、中高年以降の方に睡眠改革をオススメする1冊です。


書 名:
45歳からは「眠り方」を変えなさい
闘うビジネスマンの脳と体を最高レベルにする方法

著者:田中俊一
価 格:本体1,380円+税
ISBN:978-4-86651-094-1
判型:四六判並製 256頁

2018年10月19日金 発売



「睡眠を変えること」は、もっとも手軽な人生改革です!!

 

  • 日本人の95%は、睡眠を改善するだけで、人生の充実度が上がる
  • 睡眠時間が7時間半を切ると、「死亡危険率」が激増する理由
  • ビル・ゲイツ(マイクロソフト)、ティム・クック(apple)……ハイ・パフォーマンスが不可欠な人は皆、中高年以降、たくさん寝ている
  • 睡眠が悪いと……太る血圧が上がる! うつっぽくなる! 生産性が下がる! その科学的根拠とは?
  • 「あなたが短眠でも大丈夫な確率」は、ハーバード大学の合格率より遙かに低い

 

 

 

 


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【著者】
c(たなか・しゅんいち)
医学博士。横浜市立大学大学院客員教授、医療法人みなとみらい理事長。早稲田大学理工学部数学科を経て横浜市立大学医学部卒業後、1997年に金沢内科クリニック(現医療法人みなとみらい)を設立、その後、ニューヨーク市立大学 Mt. Sinai School of Medicine, assistant professor、国際医療福祉大学大学院教授を経て、現職。毎月8000名の生活習慣病の治療に睡眠から取り組む、睡眠と糖尿病のスペシャリスト。
日本テレビ系「世界一受けたい授業」「ヒルナンデス!」、フジテレビ系「バイキング」、テレビ朝日系「中居正広の身になる図書館」など、メディア出演多数。
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