営業パーソン育成に関するニーズ拡大を踏まえ、「営業スキルマップ テンプレート」についての資料を無料公開!|株式会社LDcube

研修のスタイルにとらわれない企業向け人材育成サービスを提供する株式会社LDcube(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:新井澄人、以下「当社」)は、営業パーソン育成に関するニーズ拡大を踏まえ、自社の営業に求められるスキルにカスタマイズでき、デジタルでの運用にも活用できる 「営業スキルマップ テンプレート」を無料公開しましたので、お知らせします。
営業パーソンの計画的な育成は、企業の人材育成において最も重要な施策の一つです。しかし、体系的かつ効果的に育成をするためには、自社の営業パーソンに求められるスキルを明確化し、営業パーソン一人一人のスキルを可視化した上で、段階的に育成をしていく仕組みが必要です。営業スキルマップは、単なるスキルの可視化のみならず、営業パーソン自身が成長のステップを描き、成長することに役立ちます。
ところが、営業スキルマップを作成する段階になると、どのようなフォーマットにするべきか、スキル項目をどのように設定するべきか、と悩む場合も多いです。そこで、今回はエクセルでカスタマイズ可能な営業スキルマップのテンプレートを公開しました。
テンプレートをそのまま活用することもできますし、自社用にカスタマイズして活用することも可能です。また、営業パーソンのスキルを視覚的にも分かりやすいよう、スキルスコアの結果からチャートが作成できるテンプレートにしています。さらに、スキルの可視化から自律的な学習と成長につなげるべく、学習プラットフォームなどでのデジタル運用を見据えた設計にしています。営業パーソン育成の効率化と効果向上に貢献したいと考えています。
これから営業スキルマップを作成される方はもちろん、既存の営業スキルマップの見直しをお考えの方や、営業スキルマップのデジタル化をお考えの方にもお役立ていただけます。是非、効果的な営業パーソン育成の成功に向けて、こちらの営業スキルマップテンプレートをご活用いただければ幸いです。
◆「営業スキルマップ テンプレート」構成
自組織の営業スキルを明確にし、可視化と運用に活用できる「営業スキルマップ」のテンプレートです。
本エクセルファイルだけでもご活用いただけます。
デジタルツールでの運用にも対応しやすいテンプレートとなっていますので、ぜひ自社でカスタマイズしてご活用ください。
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はじめに(使い方ガイド)
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①営業スキルマップテンプレート
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②集計表
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③チャート表

なお、営業スキルマップの活用については下記の記事で詳しく解説しています。併せてご覧ください。
⇒営業スキルマップとは?業績向上につながる効果的な作成・運用方法を解説!
(記事からも資料をダウンロードすることができます)
◆営業スキルマップのデジタル運用に活用できるプラットフォーム「UMU」について

UMUという名称はyoU・Me・Us、「あなた、私、私たち、みんなで学び合う」という意味合いと、Understand・Memorise・Use、「知識を理解し、記憶に定着させ、仕事で活用できるまでサポートするプラットフォームである」という意味合いが込められています。AIなどの「テクノロジー」と、人はいかにして学ぶのかという「学習の科学」を組み合わせ、デジタル時代の学習を効果的なものにします。
▼UMU上で確認できる営業スキルマップと学習コンテンツレコメンドのイメージ


◆株式会社LDcubeからのメッセージ

LDcubeは、お客さまの成長のため、時代に合わせて多様なツールを活用しながら、
人材開発・組織開発の課題解決をサポートするプロフェッショナル集団です。
60年以上、支援してきた知見を生かして、末永く伴走します。
LDcubeは、人材育成のために効果的な学習環境を構築するため、多岐にわたる支援を行っております。外部講師が実施する研修プログラムを、社内トレーナーが担当できるようなサポートやプラットフォームを活用した企業内大学の運用支援なども行っています。
人材育成施策は実施して終わりではなく、研修受講者の「行動変容」を経由して会社の業績向上につなげることが大切です。そのためにはフォローアップが欠かせません。社内トレーナーというリソースやプラットフォームなどのツールを効果的に活用することで細かなフォローアップを実現することが可能です。
LDcubeは、研修スタイルなどの方法論にこだわらず、お客さまと伴走し、お客さま組織の人材育成に貢献していきたいと考えています。
今回のテーマでもある営業スキルマップは営業パーソン育成に大きく貢献するものとなるでしょう。その上で、重要なのは「作成」と「運用」です。作成プロセスでは、成果を上げるために必要な営業スキルを可視化します。そしてそのスキルマップに合わせた学習環境を作って運用していくことで、実際にスキルアップにつながります。学習環境づくりには、マイクロラーニングとAIロープレを取り入れ、デジタル化を図っていくことがポイントです。LDcubeは、ツール提供などの支援にとどまらず、お客さま組織の人材育成をトータルでサポートしていきたいと考えております。
会 社 名 :株式会社LDcube
所 在 地 :〒101-0029 東京都千代田区神田相生町1番地 秋葉原センタープレイスビル
代 表 :代表取締役社長 新井 澄人
設 立 :2023年4月3日
株 主 :株式会社ビジネスコンサルタント
資 本 金 :3,000万円
事業 内容 :組織の活性化、人材育成ならびに営業強化のための各プロダクト並びに関連サービスの販売・提供
WEBサイト:https://ldcube.jp/
本件に関する問い合わせ先 株式会社LDcube WEBサイト関連担当
電話:03-3525-7002
電子メール:info@ldcube.co.jp
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