松戸の作家の個展 清水満津男作品展を開催

千葉県松戸市在住・在勤の美術作家の個展

千葉県松戸市在住の画家・清水満津男さんが10月24日(火曜)から市内の「森のホール21」で個展を開催しています。
個性あふれる油彩画を全6点展示しています。ぜひご鑑賞ください。
松戸市在住の画家、清水満津男さんは、2004年に初めて「アートスポットまつど」にて個展を開催しました。
2005年には柏市美術展に出品し、「柏商工会議所会頭賞」を受賞。その後も、「大賞」「審査員特別賞」を受賞しています。
今回、清水さんが個展を開くのは、松戸市内のほぼ中央に位置する「森のホール21(松戸市文化会館)」。千駄堀池を臨む「森のホール21」「21世紀の森と広場」周辺は清水さんの普段の散歩コースであり、風景画のモチーフにもなっています。柏市美術展で大賞を受賞した作品を含め、最大100号から50号サイズ個性あふれる油彩画作品6点を展示しています。ぜひ間近で観てみませんか。

■松戸の作家の個展 清水満津男作品展
会期
平成29年10月24日(火曜)~12月24日(日曜)
会場
森のホール21 アートスペース・1階エントランスホール内
(千葉県松戸市千駄堀646-4)
交通アクセス
新京成線八柱駅またはJR武蔵野線新八柱駅から徒歩15分またはバス約5分
開館時間
午前9時から午後10時まで
休館日
月曜日
観覧料
無料

清水満津男「草原の母子」 F100号 (2016年 油絵、キャンバス)
※松戸の作家の個展とは、「文化の香る街づくり」の一環として、松戸市の文化芸術の振興を図るため、松戸市在住・在勤の美術作家の皆様の活動をご紹介する事業です。


 

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