第1位は『祈りの幕が下りる時』Filmarks映画初日満足度ランキング(1月第4週)

国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」発表

株式会社つみき(代表取締役社長:鈴木貴幸、本社:東京都目黒区)が運営する国内最大級の映画レビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」は、サービス内のデータに基づいた「2018年1月第4週上映スタート映画の初日満足度ランキング」を発表いたしました。

【Filmarks映画初日満足度ランキング(1月第4週)】

順位 作品タイトル ★スコア レビュー数
1位 『祈りの幕が下りる時』(東宝) ★4.09 365
2位 『デトロイト』(ロングライド) ★4.01 865
3位 『ロング, ロングバケーション』(ギャガ) ★3.84 85
4位 『殺人者の記憶法』(ファインフィルムズ) ★3.72 63
5位 『デヴィッド・リンチ:アートライフ』(アップリンク) ★3.58 30
6位 『CINEMA FIGHTERS』(LDH PICTURES) ★3.42 53
7位 『ジュピターズ・ムーン』(クロックワークス) ★3.35 43
8位 『ダークタワー』(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント) ★3.32 257

2018年1月第4週の初日満足度No.1映画は、東野圭吾原作の「新参者」シリーズの完結編『祈りの幕が下りる時』。阿部寛演じる刑事・加賀恭一郎の“最大の謎”が明らかになる。

(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会

本ランキングは、2018年1月第4週に公開された映画を対象に、2018年1月29日時点のFilmarksでの平均★スコア(5.0点満点)とレビュー数(Mark!数)を集計し、★スコアが高い作品から順に「Filmarks映画初日満足度ランキング」として算出したものです。

※本ランキングは公開日から1月29日までの★スコアが3.0以上の作品を対象としています。
※本ランキングは公開日から1月29日までのレビュー数(Mark!数)が30件以上の作品を対象としています。
※★スコアは、映画鑑賞後に各ユーザーが★の数(5.0点満点)で評価をしたものです。
※レビュー投稿(Mark!)は、1作品につき1人1件までです。

【Filmarks(フィルマークス)とは】

映画レビュー数4,000万件を集める国内最大級の映画レビューサービス。映画レビューを簡単にチェック・投稿できる機能をベースに「映画の鑑賞記録」や「観たい映画のメモ・備忘録」「映画の感想や情報をシェアして楽しむツール」として、多くの映画ファンにご利用いただいています。

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