大手出版社の社長たちが会議中に図画工作!?“KADOKAWAグループの社長たちが 会議中にグラフィグ作ってみた。”

㈱KADOKAWA

KADOKAWAグループの夏のコミックフェア“角★コミ2013夏”が絶賛開催中!プレゼントされるオリジナルグラフィグを、グループ各社の社長たちが実際に作ってみた。はたしてその出来栄えは??

2013年6月某日 KADOKAWAグループ社長会議での出来事。

ただ今絶賛開催中のグループ夏のコミックフェア「角★コミ夏2013」。

今回の目玉企画“グラフィグ”ペーパートイのプレゼントに関して、各社のトップセールスマンである社長自らが、グラフィグの出来を確認するためになんと会議中に実際に制作することとなった。

手先が不器用な社長や、パーツの多さにうんざりする社長。

はたまた秘密兵器まで用意して臨戦態勢の社長も現れ、現場は騒然!!

 

 

コンテンツ“愛”を掲げるKADOKAWAの各社長たちは、

グループ一丸となって“グラフィグ”を正確に作りあげることができるのか!?そして出来上がりの美しさは??
気になる展開は動画「KADOKAWAグループの社長たちが会議中に“グラフィグ”作ってみた」をチェック!!

 

◆KADOKAWAグループの社長たちが会議中にグラフィグつくってみた。 動画リンク

・角川書店ブックチャンネル(Youtube)
予告編:http://youtu.be/wHlk1E8x9HY

本編:http://youtu.be/aONIa9TU2cU

グラフィグの作り方:http://youtu.be/OxvM7n2IQ2w

 

・角コミ2013夏(ニコニコ動画)
予告編:http://www.nicovideo.jp/watch/sm21324128
本編:http://www.nicovideo.jp/watch/sm21323941
グラフィグの作り方:http://www.nicovideo.jp/watch/sm21324161

 

◆角★コミとは??

夏と冬の年2回開催の「角川グループコミック祭」通称:角★コミは、2009年夏より開始。当初は角川書店のみのフェアでしたが、翌2010年よりグループ5社による合同フェアへ、今年の2013年夏はグループ6社(アスキー・メディアワークス、エンターブレイン、角川書店、中経出版、富士見書房、メディアファクトリー<五十音順>)参加の最大規模へと進化しました。

フェアのメインビジュアルは、各社を代表するキャラクターによるコラボレーションイラストで毎回話題を呼んでいますが、「角★コミ2013夏」でも各社の人気キャラクターが勢ぞろい!『よつばと!』(電撃コミックス)、『日常』(Kadokawa Comics A) 、『トリニティセブン 7人の魔書使い』(DRAGON COMICS AGE)、『理系の人々』、『乙嫁語り』(BEAM COMIX) 、『高杉さん家のおべんとう』(MFコミックス フラッパーシリーズ)の6作品のキャラクターがコラボレーションしたビジュアルとなっています!

そして今回の「角★コミ2013夏」コンセプトは、“作って楽しい!”
上記6作品の角☆コミオリジナル“グラフィグ”ペーパートイをプレゼントいたします。この企画は、“グラフィグ”製作会社コスパ(http://www.cospa.com/)との共同開発によるプレミアムグッズ!“グラフィグ”ペーパートイは全部で6種類。読んで作って集めて楽しい「角★コミ2013夏」に是非とも皆さんご参加ください!

<豪華プレゼント>
「角★コミ2013夏」フェア開催店舗(全国約2,500店)における
“グラフィグ”ペーパートイ プレゼントキャンペーン
「角★コミ2013夏」フェア開催店舗(全国約2,500店)で対象書籍を2冊購入すると、「角★コミ2013夏」オリジナル豪華“グラフィグ”ペーパートイが1個もらえます。
(『よつばと!』小岩井よつば、『トリニティセブン 7人の魔書使い』浅見リリス、『日常』ゆっこ夏服バージョン、『高杉さん家のおべんとう』久留里くまエプロン、『理系の人々』よしたに、『乙嫁語り』アミル・ハルガルの全6種類)

 

※“グラフィグ”ペーパートイは各店舗にてなくなり次第終了いたします。
※角★コミ対象書籍2冊に対して、“グラフィグ”ペーパートイ1個をその場で差し上げます。(配布方法は書店によって異なります)
※対象書籍に関しては、ステッカーが貼られています。

 

【角★コミ2013夏】公式サイトURL
http://www.kadokawa.co.jp/kadocomi/

 

【角★コミ2013夏】公式Twitterアカウント
@KADOCOMI

 

◆株式会社 KADOKAWA

株式会社KADOKAWAは、2013年10月1日、連結子会社9社を吸収合併しデジタルネイティブが人口の大半を占める時代に対応した組織となり、既存の出版事業に留まらず、グローバル市場に展開するメガコンテンツ・パブリッシャーへの変貌を目指していきます。

 近年、電子書籍の急速な普及などネット・デジタルにおけるエンタテイメントビジネスは爆発的に拡大しています。また、海外市場における日本のコンテンツの潜在需要は計り知れません。今回の大改革は未踏のフロンティアを開拓しメガトレンドをつかみ、大きな成長を成し遂げるため、もっと自由に、さらにダイナミックに、グローバル展開のできるIPの創造と展開に挑戦するための改革です。
 具体的には、株式会社KADOKAWAが、角川書店、アスキー・メディアワークス、角川マガジンズ、メディアファクトリー、エンターブレイン、中経出版、富士見書房、角川学芸出版、角川プロダクションの連結子会社9社を吸収合併いたします。
 合併後もこれまで各事業会社が培ってきたコンテンツ創出力と現在の会社名やレーベルなど個別のブランドは継続し、その価値を高めていく一方、グループ各社に分散していた共通機能の集約を進め、新たなコーポレートブランド「KADOKAWA」を打ち立て、国内外での事業展開の強化、世界で通用するコンテンツの創出に努めてまいります。

 

 

 

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