JPR、「第5回バックオフィスDXPO東京'26夏」に出展〜物流DXソリューション「DD Plus」「Logiarx」「TranOpt」を展示〜
日本パレットレンタル株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 二村篤志 以下、JPR)は、2026年8月18日(火)から19日(水)に、東京ビッグサイトで開催される管理部門の業務効率化・DX推進のための展示会「第5回バックオフィスDXPO東京'26夏」に出展します。
当社のブースでは、3つの物流 DX ソリューション〜納品伝票の電子化・共有システム「DD Plus(ディーディープラス)」、クラウド型個体管理システム「Logiarx (ロジアークス)」、共同輸送マッチングサービス「TranOpt(トランオプト)」〜を中心に展示いたします。

■開催概要
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名称: 第5回バックオフィスDXPO東京'26夏
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会期: 2026年8月18日(火) 9:30〜17:30
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8月19日(水) 9:30〜16:30
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会場: 東京ビッグサイト 西1・2・3ホール
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JPR ブース: 西2ホール 16-20
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公式サイト: https://dxpo.jp/real/box/tokyo/?utm_source=ex&utm_medium=link
■主な展示内容

【納品伝票の電子化・共有システム】
DD Plus は、製品の輸配送の際に発行される納品伝票を電子化・共有化することで、発
荷主、着荷主および物流事業者の業務効率化と生産性向上を実現します。標準データフォー
マットに準拠し、他のシステムとの互換性を担保。また、既に多数の企業が導入している
JPR パレット管理システムと連携することで、導入負担も軽減されます。

【クラウド型個体管理システム】
Logiarx(ロジアークス)は、RTI(パレットやカゴ車、プラスチックコンテナなどの通い容
器)の個体管理を可能にするクラウド型のサービスです。RFID やQR コードなどの自動認
識技術でスムーズに個体情報を収集し、データの分析・活用によって、RTI 管理業務の効率
化や紛失防止によるコスト削減などに貢献します。

【AIによる共同輸送マッチング&コンサルティング】
TranOptは、多数の企業の輸送経路などをデータベース化し、膨大な物流データからAIによって業界を問わず荷主企業同士をマッチングすることで、効率的な共同輸送を可能にするサービスです。実車率や積載率の向上、CO2排出量の削減をはかり、物流の効率化を実現します。
※展示内容は予告なく変更になる場合があります。
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