クリエイター還元額が2年で3,750%に成長!studio15がショート動画時代の「新しい稼ぎ方」を徹底解説した最新資料を公開
フォロワー1,500人でも売上100万円超を記録した事例を紹介。さらにTikTok ShopからAmazonでも売上1.6倍増となった波及効果の事例も
TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション事業を展開するstudio15株式会社(スタジオフィフティーン、本社:東京都世田谷区、代表取締役:岩佐 琢磨、以下 studio15)は、所属・提携クリエイターへの報酬還元額が2年で3,750%に到達したことをお知らせいたします。
あわせて、TikTok ShopやTikTok GOを活用し、クリエイターが自身の才能を最大限に収益化するためのノウハウや実証データをまとめた「FOR CREATORS - studio15 クリエイター様向け資料 -」を公開いたしました。
資料はstudio15の資料請求フォームからダウンロードが可能です。

クリエイター還元額3,750%の背景
TikTokは“バズ”から“売れる”媒体へシフト

studio15は、TikTokが日本に上陸した初期の2019年から活動を開始し、数少ないショートムービー特化型マーケティング支援企業として、クリエイターの育成とキャリアアップを支援してきました。
単なる動画の再生数(バズ)を追うだけでなく、クリエイターが持続的に収益を得られる環境を構築した結果、クリエイターへの累計還元額は2024年から2025年末までのたった2年で3,750%を突破いたしました。

studio15では、TikTok Japanとの深い連携に基づき、TikTok Shopローンチ直後からクリエイターに対して売るためのノウハウを共有する勉強会や、有名企業とのマッチングイベントを開催しています。

これにより、クリエイターが表現者としてだけでなく、企業の“売れる”パートナーとして活躍できる土壌を整えています。
参考:TikTok Japanオフィスで行われたクリエイター向けセミナー&セラーとのマッチングイベント(https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000043271.html)
「FOR CREATORS - studio15 クリエイター様向け資料 −」の内容

フォロワー数に依存しない収益化の実現
今回公開した資料では、下記の最新のTikTok Shop活用事例やstudio15の取り組みを解説しています。
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フォロワー1,500人でも売上100万円以上を記録:小規模なクリエイターであっても、動画1本で大きな収益を上げた事例を紹介しています。
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Amazon売上が1.6倍に向上:TikTokでの紹介をきっかけに、指名検索数が850%増加し、Amazonでの販売数も大幅に増加。プラットフォームを越えた購買喚起力について紹介。
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売れる動画構成の共有:独自の動画構成アイデアや最新の売れ筋商品リストをクリエイターに提供するフォロー体制を紹介しています。
studio15ではTikTok Shopでクリエイターを募集しています!

studio15では、TikTok Shopを通じて自身の才能を収益化したいクリエイターを広く募集しています。
登録いただいたクリエイターには、累計還元額が2年で3,750%となった実績から導き出された「売れる動画構成」の共有や、最新の売れ筋商品リストの提供、さらに限定勉強会への招待など、圧倒的に稼げる環境を用意しています。
案件情報や収益化のノウハウをいち早く受け取るには、まずはstudio15公式LINEへのご登録をお願いいたします。
<studio15事業概要>

TikTokを中心としたショートムービー(短尺動画)領域で広告代理店事業・プロダクション(事務所)事業を展開。2019年設立、所属クリエイターは300組、総フォロワー数は約1.4億人。これまでに美容・コスメ、ファッション、食品など300社超のTikTokプロモーションを支援。自社ショートドラマ「ドラマみたいだ」は累計5億回再生を記録するなど、Z世代に刺さるコンテンツ制作も得意としています。
また、TikTok Shopの公式パートナープログラムにおいて、「TikTok Shop Partner(TSP)」、「TikTok Affiliate Partner(TAP)」、そして「Creator Agency Partner(CAP)」「Independent Software Vendor(ISV)」の4種に認定されています。
■取材実績一覧
・テレビ:NHK総合、TBSテレビ、日本テレビ、毎日放送、朝日放送テレビ
・新聞(全国紙):日経新聞、毎日新聞、朝日新聞、読売新聞
・業界誌・業界メディア:文化通信、電氣新聞、DG LAB HAUS
・マーケティングメディア・ECメディア・専門誌:宣伝会議、販促会議、MarkeZine、TikTok for Business、ECのミカタ、日本ネット経済新聞、日経クロストレンド
・エンタメメディア・雑誌:週刊プレイボーイ、Popteen、モデルプレス、オリコンニュース、日刊SPA!、マイナビ学生の窓口、日経エンタテイメント!、渋谷トレンドリサーチ
その他、共同通信やYahoo!ニュースほかWEBメディアなど多数掲載!

TikTok Media Buying Professional取得済み
TikTok製品に精通した専門家に与えられる、TikTokメディアバイイング認定資格「Media Buying Professional」を、10名以上のメンバーが取得済み。TikTok運用に不可欠な専門知識を備え、成果に直結する提案・支援を行っています。
■studio15会社概要
所在地:〒154-0024 東京都世田谷区三軒茶屋2-11-23 サンタワーズB棟 8階
会社URL:https://studio15.co.jp/
設立:2019年1月23日
代表者:代表取締役 岩佐 琢磨
親会社:株式会社セレス(東証プライム市場上場:3696)https://ceres-inc.jp/
Wantedly:https://www.wantedly.com/companies/studio15
Instagram:https://www.instagram.com/studio15inc/
TikTok:https://www.tiktok.com/@studio15.inc
X:https://twitter.com/studio15inc
podcast番組『SNSクリエイターズ』:https://podcastranking.jp/1737166286
ドラマみたいだTikTok:https://www.tiktok.com/@doramamitaida01
ドラマみたいだYouTube:https://www.youtube.com/@doramamitaida
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