【東京都港区】中高生が区長に直接提言!若者の視点で港区の未来を描く港区イノベーションラボ「政策提案プレゼンテーション」を開催

外国人との共生、ごみ削減、金融リテラシーの向上、スポーツを通じた多文化共生など、港区の未来に関わる地域課題に対し、区内在住・在学の中高生18人が若者ならではの視点で政策を提案します。
研究員たちは5月の委嘱式以降、フィールドワークや地域住民へのヒアリング、グループ研究を重ねながら、課題の把握と解決策の検討に取り組んできました。このたび、その成果を発表する港区イノベーションラボ「政策提案プレゼンテーション」を開催します。
当日は、中高生が調査・研究の成果をもとに、港区の未来に向けた提案を区長へ直接プレゼンテーションします。区は、若い世代ならではの思いや視点を大切にし、今後の区政運営に生かしていきます。
開催概要
日時
令和8年8月23日(日曜)午前9時30分から正午まで
会場
港区議会議場(所在地:港区芝公園1-5-25 )
内容
中学生・高校生の研究員が、これまでの調査・研究の成果を踏まえ、区の将来に向
けた政策提案を行います。
発表テーマ(予定)
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外国人との共生に向けて
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若年層の金融リテラシーの向上
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スポーツで言語の壁を打ち破れるまちづくり
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港区民のごみ削減の推進
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港区民に伝わる広報活動の推進
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