LGBTなどの性的マイノリティへの取り組みに関する指標「PRIDE指標」において4年連続ゴールドを獲得

NTTアドバンステクノロジ株式会社(以下:NTT-AT、本社:神奈川県川崎市、代表取締役社長:木村丈治)は、任意団体 work with Prideによる、企業のLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)などの性的マイノリティへの取り組みの評価指標「PRIDE指標」※に応募しておりましたが、2020年11月11日(水)、12日(木)開催の「work with Pride 2020」(主催:work with Pride 2020 実行委員会)において、企業等の枠組みを超えてLGBTなどの性的マイノリティが働きやすい職場づくりを推進していることなどが評価され、最上位のゴールド獲得企業として4年連続で表彰されました。
NTT-ATは、NTTグループの一員として、社員一人ひとりの多様な価値観や個性を尊重し活用するダイバーシティ・マネジメント推進を重要な経営戦略の一つに位置付けています。
今回の「PRIDE指標」最上位のゴールド4年連続獲得を励みに、今後ともLGBTなどの性的マイノリティが働きやすい職場づくりに向け、取り組みをより一層強化してまいります。

※PRIDE指標とは・・・
任意団体 work with Prideによる、日本で初めてとなる、企業のLGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシュアル・トランスジェンダー)などの性的マイノリティへの取り組みの評価指標。
指標1 Policy: 行動宣言
指標2 Representation: 当事者コミュニティ
指標3 Inspiration: 啓発活動
指標4 Development: 人事制度・プログラム
指標5 Engagement/Empowerment: 社会貢献・渉外活動



 
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