【東京マラソン2020チャリティ】青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)の原晋監督がワールド・ビジョンのチャリティアンバサダーに就任!

世界の子どもを支援する国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(東京都中野区/以下、WVJ)は、「東京マラソン2020チャリティ」のWVJのチャリティアンバサダーに、青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)の原晋監督が就任したことを発表します。

WVJは、「アフリカの子どもたちに安全な水を届けたい」との想いから、東京マラソン2020チャリティの寄付先団体に応募し、今年初選出されました*。同チャリティを通じて、より多くの方にアフリカの子どもたちが置かれている現状を知っていただき、応援していただきたいと願っています。

原監督は、指導者として青山学院大学の陸上競技部の選手達を率い、数々の記録を残してこられました。そのリーダーシップや実行力、そして「走る」ことにかける強い想いをお借りしたいと考え、今回の就任に至りました。今後は、WVJとともに同チャリティを盛り上げてくださいます。

*ワールド・ビジョン・ジャパンは、東京マラソン2020チャリティ事業の寄付先団体です。
東京マラソン2020チャリティ公式ウェブサイト: https://www.marathon.tokyo/charity/
  • 原監督、チャリティアンバサダー就任への想い
 「青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)監督の原晋です。実は、私は『チャリティランナー』の仕組みを今回はじめて知りました。自分のためだけではなく、誰かのために走る。こんな素敵な仕組みがあることを、もっと伝えなければいけない!そう感じました。

ワールド・ビジョンを寄付先に選んだチャリティランナーのみなさんの寄付は、アフリカの子どもたちの命を救うきれいな水を届ける支援につながります。想いのこもった皆さんの挑戦を、心から応援しています!」
  • 原監督よりチャリティランナーのみなさんへ応援メッセージ
「みなさんが走られることは、世界の子どもたちを幸せにすることです。最後まで、精一杯、諦めることなく、がんばってください!応援しています!GO!」


■ワールド・ビジョン・ジャパンとは
キリスト教精神に基づき、貧困や紛争、自然災害等により困難な状況で生きる子どもたちのために活動する国際NGO。国連経済社会理事会に公認・登録された、約100カ国で活動するワールド・ビジョンの日本事務所です。詳しくは www.worldvision.jp へ
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