メニューもデザインも刷新「オービカ モッツァレラバー」今春2店舗オープン

報道関係者各位
2018年3 月15日
株式会社ワンダーテーブル

 



株式会社ワンダーテーブルは、オービカ モッツァレラバーの日本国内5店舗目となる高輪店を2018年4月に新規オープン。そして、国内第1号店舗の六本木ヒルズ店を、2018年5月に現在の六本木けやき坂通りからハリウッドビューティープラザへ移転し、装いも新たにオープンします。この2店舗のオープンに伴い、メニューや店舗デザインにも新しい要素を取り入れ生まれ変わる、オービカ モッツァレラバーにご期待ください。

オービカは、高級チーズとして名高いフレッシュモッツァレラチーズを気軽に楽しめるメニューが特徴ですが、今回は、更にイタリアから直送するリコッタチーズが加わりました。日本に輸入されるものは牛乳製がほとんどを占めますが、オービカのリコッタチーズは水牛のミルクで作られたもの。クリーミーでフレッシュな味わいがお楽しみいただけます。モッツァレラチーズとの盛り合わせもご用意しましたので、2種類のチーズを比べながら、また、トマトや生ハムなどの他の食材との組み合わせながら楽しめるメニューとなっています。

更に、本国イタリアを始めニューヨーク、ロンドン、ロスのクリエイティブシェフAlessandro Borghese(アレッサンドロ ボルゲーゼ)が提案するメニューも導入。Alessandro は、イタリアで最も愛されているシェフの一人であり、オービカの食材に対するこだわりと彼のクリエイティブな発想が加わり、新しいモッツァレラチーズの魅力を引き出したメニューとなっています。
ビバレッジでは、インフューズドカクテルをメニューイン。フルーツやハーブを漬け込んだジンやウォッカをベースにしたオービカ オリジナルのカクテルを提供します。
 

 



内装デザインでは、従来のモノトーンのカラーを基調にした大人っぽいシックな空間に、生命感のある木の素材を全面に使用して、温かみがある雰囲気を加えました。高輪店は前面のウッドデッキを活かしたオープンエアーな雰囲気を、六本木ヒルズ店では、エントランスから店内のバーカウンターまで続く木の天井が、ウエルカムな雰囲気を入口から店内まで引き込んでいます。

メニューや店舗デザインにも新しい要素を取り入れ生まれ変わる、オービカ モッツァレラバーにご期待ください。

オービカとは
オービカは、高級チーズとして名高いフレッシュモッツァレラチーズを気軽に楽しめる、モッツァレラバーです。2004年、イタリアのローマにオープンし、現在、イタリア国内に10店舗、ロンドンに5店舗、アメリカに5店舗展開し、ワールドワイドなお客さまから支持を得ています。日本では、2008年、六本木ヒルズに1号店をオープンし、その後、東京ミッドタウン、横浜、大阪の梅田にオープンしました。いずれもグルメ雑誌やテレビなどで紹介される注目のブランドとして、人気を集めています。

店名は、イタリア語の“Eccolo Qua” (さあ、どうぞ)のナポリ方言“Obicà”(オービカ)を語源とし、お客様をいつでも「さあ、どうぞ」と、迎え入れる気持ちを表わしています。

店舗情報

店名:オービカ モッツァレラバー 高輪店 (Obicà Mozzarella Bar, Takanawa)
オープン日:2018年4月19日(木)
住所:〒108-0074 東京都港区高輪4-10-18ウィング高輪WEST‐Ⅱ 1F
URL:http://www.obica.jp
予約:https://yoyaku.toreta.in/obica-takanawa/
想定客単価:ランチ 1,500円、 ディナー 4,500円

店名:オービカ モッツァレラバー 六本木ヒルズ店 (Obicà Mozzarella Bar, Roppongi Hills)
オープン日:2018年5月予定
住所:〒106-0032 東京都港区六本木6-4-1六本木ヒルズ ハリウッドビューティープラザ 1F
URL:http://www.obica.jp
想定客単価:ランチ 1,500円、 ディナー 4,500円


 
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