エンターブレインえんため⼤賞 ファミ通⽂庫部⾨ 特別賞受賞の卒業⽣作家・黒九いな⽒が7/21(⽇)AMG⼩説・シナリオ学科の夏フェスに来校!

数多くの作家デビュー実績を誇るAMGでは、業界の第一線で活躍中の現役作家や人気編集者を講師として招聘しています。


AMGの小説・シナリオ学科では、作家を目指す方を対象に、特別講義を7月21日(日)にアミューズメントメディア総合学院(東京都渋谷区東 2-29-8)にて開催します。今回は、新人賞受賞をきっかけに人気レーベルからの刊行実績を持つ卒業生作家をゲストに、物語の中の小道具の効果的な使い方や作家として長く活躍するための秘訣などをお話頂きます。
 

©Ina Kuroku 2019©Ina Kuroku 2019


【ゲスト講師プロフィール】
■黒九いな[くろくいな](ノベルス学科(現小説・シナリオ学科)/2012年卒)
ライトノベル作家。
AMG独自の「産学共同」カリキュラムから作家デビューを果たし、第19回エンターブレインえんため大賞で、ファミ通文庫部門 特別賞を受賞。えんため大賞受賞作『F級討伐屋の死にスキル 「死ね」と言ってはいけない理由は?』の他に、今年5月から最新作である『なぜ究極魔術師の俺ごときが、超人女子高生をチョロインにしてしまうのか』がファミ通文庫より発売中。

【イベント概要】
開催日時:7月21日(日) 13:00~
開催場所:アミューズメントメディア総合学院(受付/本館)
(〒150-0011東京都渋谷区東2-29-8)
お申込みはこちらから
https://www.amgakuin.co.jp/contents/novels/


AMGの小説・シナリオ学科の卒業生はライトノベル作家や文芸作家として、これまでに刊行実績が670冊を超え、さらに漫画原作、ゲームやアニメのシナリオなど幅広く活躍しています。




■アミューズメントメディア総合学院とは
(〒150-0011東京都渋谷区東2-29-8)邦画制作、外国映画の吹替えスタジオ、ゲーム開発、小説・漫画・イラスト本の出版など、内部にプロのコンテンツ制作環境を持つAMGだからこそ実現できる「産学共同プロジェクト」。 このAMGならではの仕組みが、在校生・卒業生にプロデビューのチャンスを常に提供しています。
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