visumo、繊研新聞社ファッションECアワード受賞 ― 3年連続、4回目の受賞で殿堂入り
株式会社visumo(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:井上純、証券コード:303A)は、あらゆるUGCデータを資産化。[AI ✕データ]で顧客体験と事業成長を支えるマーケティングプラットフォーム「visumo(ビジュモ)」を提供しています。
この度、繊研新聞社主催の「第9回 ファッションECアワード」にて、visumoがサポート賞を受賞したことをお知らせいたします。

「ファッションECアワード サポート賞」とは?
「ファッションECアワード」は、繊研新聞社が繊維・ファッション分野におけるEC・デジタルでの業務革新と担当部署の功績を表彰するために、2018年に創設されました。
「サポート賞」は、約100社のファッション企業・ITベンダー企業のアンケートをもとに、導入して効果があった、あるいは今後導入したい支援サービスから、選出されます。
同アワードのサポート賞受賞は、2022年・2024年、2025年に続き、今回で4回目。3年連続での受賞から、殿堂入りとなりました。
また、同アワード受賞を記念して、6月25日(木)に開催される「ファッションECサミット-第9回ファッションECアワード記念講演-」 に登壇いたします。
「サポート賞」選出理由
1.貢献度の高さ
「顧客が着用イメージをしやすいなど、PV数の改善、購買率の向上など具体的な貢献度の高さが目立つ。」
2.機能の拡充
「インスタグラムに加え、ユーチューブ、ティックトックの動画も簡単に取り込めるなどの改善も評価」
「SNSを見るかのような見せ方など、機能の向上」
出典:繊研新聞社 https://senken.co.jp/posts/ec-award-260605
当社サービスご導入、ファッション事業者様の一例
●事例1:ダブリューダブリューエス様
スタッフコーディネート投稿をシームレスに展開できる「visumo snap」を導⼊し、コストダウンと運⽤効率の向上を同時に実現されました。独⾃ UI による購買体験の向上にも取り組んでいます。
WWSダブリューダブリューエス、「visumo snap」導入でスタッフ投稿運用を効率化・コスト最適化を実現
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000130.000050732.html
●事例2:ARKnets様
「YouTube連携機能」を導入。動画に、商品やページの紐付け設定をすることで、サイト体験と購買をつなぐ“接客コンテンツ”として活用しており、visumo上で売上貢献まで可視化が可能になりました。
visumo、YouTube連携機能をリリース。Webサイトへの自動連携で運用工数90%削減を実現
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000139.000050732.html
株式会社visumoについて

株式会社visumoは、UGC・動画・レビューを収集・分析・活用するマーケティングプラットフォームを提供しています。
特許技術によりレビューを効率的に収集し、AIが最適なコンテンツをレコメンド。ワンタグ・ノーコードでサイト全体に横断活用でき、売上最大化とデータ資産化を同時に実現します。
集まったコンテンツ資産は、商品開発や経営判断にも活用可能。企業の運用負担を削減し、成長を加速させる次世代ソリューションです。
(※)UGC:User Generated Contentの略称
visumoが提供するクリエイティブ活用プロセス

visumoは、「“共感と信頼”を生み出す情報を、 最適な体験として届ける」をミッションに、デジタル人材不足の問題に対し、「AI時代の事業変革を共創する」ことを目指して、次世代に求められるプラットフォームを探求・開発し、事業者をご支援いたします。
※本プレスリリースに記載している会社名および商品・サービス名は各社の商標または登録商標です。
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