東京のここが面白い! Pen 5/1号は「外国人100人が案内する、TOKYO」です。

『Pen』 5月1日号(4月16日発売) 「外国人100人が案内する、TOKYO」 CCCメディアハウス

Pen  5月1日号(4月16日発売) 700円(税込)デジタル版600円(税込)Pen 5月1日号(4月16日発売) 700円(税込)デジタル版600円(税込)

東京で、ますます見かける外国人。彼らにとって、東京の面白さとは何でしょうか。今回Penは、ファッションやデザイン、食、音楽などさまざまな分野で活躍する外国人100人に、それぞれの視点で東京を語ってもらいました。この街に慣れ親しんだ私たちが見逃していた、意外な魅力がこの一冊で発見できます。
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<特集の見どころをピックアップ!>

【「東京の家」写真家、日本食文化史研究家、「昭和歌謡ナイト」主宰DJ、伝説のバーマンなどが、TOKYOの魅力を熱烈解説】
TOKYOのユニークさにハマっている5人の男たちが、古さと新しさ、緊張感と心地よさなど、さまざまなものが混然一体となったこの街の魅力を解説します。

【ここが面白い!私が好きなTOKYO】
「ファッション」「プロダクト」「お菓子」「音楽」「グルメ」の5ジャンルで、クリエイター、教授、在日大使館員やショップ・オーナーなどの一押しを紹介します。デザイナーのポール・スミスは、数あるお気に入りの中から南青山のバドウアール本店を、建築家のエマニュエル・ムホーは神田錦町の竹尾 見本帖本店をチョイス。優れた審美眼を持つコスモポリタンが薦めるスポットやプロダクトを、お気に入りの理由とともにお楽しみください。

【外国人写真家がとらえた、もうひとつのTOKYO】
ポーランド、ドイツ、オーストラリアの写真家が、TOKYO滞在で心を動かされ、カメラにおさめた街の表情を集めました。色彩、人々の表情、近未来的な夜景など、私たちの目には景色と同化しているものを改めて切り取られ、ハッとするものがあります。
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「外国人100人が案内する、TOKYO」
詳しくはこちら → https://www.pen-online.jp/magazine/pen/450-tokyo/ 
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